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仮想通貨で首里城火災の復旧支援!Huobi Japanが行う取り組みとは?

Sponsored By フォビジャパン株式会社

2019年10月31日未明、沖縄県那覇市の首里城にて火災が発生。正殿や南殿をはじめ主要建築7棟、約4,800平方メートルが全焼したとされています。

首里城は琉球王国の歴史や文化の息吹を伝えるシンボルとして多くの観光客が訪れる人気のスポット。
中国と日本の築城文化を融合した独特の建築様式や石組みの技術などが評価され、世界遺産としても登録されています。

首里城の火災への復旧支援として、仮想通貨取引所Huobi Japan(フォビジャパン)(仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00007号)は、暗号資産(仮想通貨)による支援金の受付を開始。

今回は仮想通貨に精通しているインフルエンサーに実際に寄付をしてもらいました。
また、Huobi Japan(フォビジャパン)の「世界遺産 沖縄県首里城火災復旧支援」についても詳しく解説します。

インフルエンサーが仮想通貨(暗号資産)を使って首里城へ寄付


今回、首里城の火災復旧支援に寄付するために、BITDAYS編集長の三矢のもとに以下3名のゲストに集まっていただきました。

(写真左から、敬称略)
フクロウ:仮想通貨メディアプロデューサー
トシくん:リップラー
ゆいちゅう :主婦仮想通貨トレーダー
三矢:BITDAYS 編集長

みなさんに、首里城の思い出や仮想通貨による寄付への思いなどを話してもらい、実際に寄付を行います。

首里城の思い出は?

みなさんは首里城へ行ったことや思い出はありますか?

旦那と結婚する前になるんですが、付き合って初めての旅行が沖縄でした。そして、沖縄で初めて行った観光地が首里城だったんです。その時の写真も残っているんですが、今はもうこの景色が見られないのが残念です。火災のニュースを知ったときにはかなりショックでした。

思い出の地ということもあり、ショックも大きいですよね。

僕は沖縄に行ったことがないんですが、沖縄行くなら行ってみたい場所の一つに首里城は入っていました。正殿がすごく美しいということも聞いていたので実際に見て見たいなと思いつつ、実現する前に火災が起きてしまったのでとても残念です。

僕は沖縄には行ったことがあります。ただ、そこで訪れた場所が首里城だったのかということがわからなくて…。しかし、世界遺産でもあるので、首里城が火災にあってしまったことはショックですね。

仮想通貨(暗号資産)による寄付について思うことは?

仮想通貨に精通しているみなさんですが、仮想通貨で寄付はしたことありますか?

私は仮想通貨で寄付はまだしたことがないです。でもトレーダーならだいたい毎日取引所のページはチェックすると思うので、取引所から寄付できるのは気軽にできて良いかもしれませんね。

僕はXRPを保持して価格が上がるまで待つという長期投資スタイルなので、あまり取引所は開かないですね。支払いにもあまり仮想通貨を使ったことがなくて、投資対象として持っていただけだったんですが、こういう取り組みはポジティブで良いと思います。

そうですね、かなりポジティブですね。フクロウさんはBITDAYSでもよく仮想通貨の支払いをしてくれていますが、寄付はどうでしょう?

気軽に寄付できるということで言えば、LINE Payとかでできた方がいいかなとは思いますね。

確かに、今は◯◯ペイとかいろんなサービスを通じて首里城の火災への寄付はできますよね。その一つの方法として仮想通貨による寄付もあると、寄付してくれる可能性は広がると思います。

仮想通貨(暗号資産)で寄付してみよう

実際にHuobi Japan(フォビジャパン)から首里城へ寄付をしてみました。

世界遺産沖縄県首里城火災復旧支援について詳しくはこちら

【PR】仮想通貨(暗号資産)取引所Huobi Japan(フォビジャパン)とは

Huobi Japan (フォビジャパン)は金融庁登録済みの仮想通貨交換業者です(仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00007号)。
Huobi(フォビ)グループは世界130ヵ国以上数百万人のユーザーに、安全で信頼できるデジタルアセット取引や資産管理サービスを提供しています。

フォビジャパンはHuobi(フォビ)グループに属しており、世界トップレベルのセキュリティ、業界最狭水準スプレッドの販売所、豊富な取り扱い銘柄(全10銘柄ペア)と、高品質な取引サービスが利用できます。

フォビジャパン株式会社は、代表取締役社長の陳海騰(チン・カイトウ)が確立した日本展開のローカライズ戦略と、Huobi(フォビ)グループが6年以上培った暗号資産(仮想通貨)取引サービスのノウハウを活かし、これからも日本のみなさまに安心してお取引ができる暗号資産取引所を提供していきます。

引用元:Huobi Japan(フォビジャパン)公式ブログ

1.フォビジャパン株式会社について

称号フォビジャパン株式会社
Huobi Japan Inc.
登録番号関東財務局長 第00007号(仮想通貨交換業)
設立年月日2016年9月
事業内容仮想通貨交換業
取締役会代表取締役社長 陳 海騰
取締役 閏間 亮
社外取締役 クリス・リー ソン・ジジュン エリック・チェン(Eric Cheng)
監査役 木村 兼作(非常勤)
資本金17億2,230.8万円(準備金を含む) ※2019年10月末時点
主要株主HUOBI ASSET INVESTMENTS PTE LTD
ゴールデンウェイ・ジャパン株式会社
株式会社FPG
住所〒106-0032 東京都港区六本木6-2-31 六本木ヒルズノースタワー 17F
加入団体一般社団法人日本仮想通貨交換業協会(JVCEA)正会員
一般社団法人日本仮想通貨ビジネス協会(JCBA)正会員
一般社団法人Fintech協会 ベンチャー会員
取引銀行ジャパンネット銀行
楽天銀行
住信SBIネット銀行
りそな銀行
ゆうちょ銀行
イオン銀行
GMOあおぞらネット銀行
顧問弁護士アンダーソン・毛利・友常法律事務所 河合健
基本方針反社会的勢力との関係遮断に関する基本方針(pdf)

引用元:Huobi Japan(フォビジャパン)公式サイト

2.フォビグループについて

Huobi(フォビ)グループは2013年にスタートし、銘柄数・顧客数・取引量ともに世界トップレベルの暗号資産取引所として、業界をリードしています。
取扱いコインは200種類以上、現在130ヵ国以上のユーザーが利用し、累積取引高は1.2兆ドルを超えています。
そして300名を超えるエンジニアを有し、安心して暗号資産の取引ができるよう、堅牢なセキュリティ体制のもとでサービスを提供しています。

3.フォビジャパンCEOについて

フォビジャパン株式会社の代表取締役社長を勤めているのは 陳 海騰(チン・カイトウ)氏。
中国の最大検索エンジン「バイドゥ」の代表取締役を務めた経歴を持ちます。彼は2年間日本に留学した際、沖縄の大学に通っていたため、今回の首里城の火災にも特別な思い入れがあります。

以下は陳氏のプロフィールです。

陳海騰氏プロフィール

中国福建省廈門(アモイ)市出身。1992年に日本へ留学し、93年から95年に沖縄国際大学に留学を経って、その後、神戸大学大学院を卒業。1997年NTT西日本、2000年インデックス、2006年博報堂とアサツーディ・ケイが設立したデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社北京現地法人のCOOを経て、同年中国最大の検索エンジンである百度株式会社(現バイドゥ株式会社)の代表取締役となった。2018年より世界最大の暗号資産(仮想通貨)取引所Huobiに入社、同年Huobi Japan(フォビジャパン)のCEOに就任。

4.Huobi Japan(フォビジャパン)のサービス

Huobi Japan(フォビジャパン)のサービスには「販売所」と「取引所」の2種類あります。

①販売所について

仮想通貨をHuobi Japan(フォビジャパン)から購入または売却するサービスです。
簡単な操作・手数料無料で、販売所から直接仮想通貨を購入、売却できます。

取り扱い通貨(JPY建て)①ビットコイン
④ビットコインキャッシュ
②イーサリアム
⑤ライトコイン
③リップル
取り扱い通貨(BTC建て)①イーサリアム
④ライトコイン
②リップル
③ビットコインキャッシュ
取扱手数料無料

②取引所について

ユーザー同士で仮想通貨を取引するサービスです。
注文状況やチャートをチェックし、24時間いつでも仮想通貨を指値注文または成行注文で購入、売却できます。

取り扱い通貨(JPY建て)①ビットコイン
④ビットコインキャッシュ
②イーサリアム
⑤ライトコイン
③リップル
⑥モナコイン
取り扱い通貨(BTC建て)①イーサリアム
④ライトコイン
②リップル
③ビットコインキャッシュ

取引手数料

通貨ペアMakerTaker
BTC/JPY0.00%0.00%
XRP/JPY0.00%0.10%
ETH/JPY0.00%0.15%
MONA/JPY0.00%0.15%
BCH/JPY0.00%0.15%
LTC/JPY0.00%0.15%
ETH/BTC0.20%0.20%
BCH/BTC0.20%0.20%
LTC/BTC0.20%0.20%
XRP/BTC0.20%0.20%

③販売所と取引所の違い

販売所と取引所は仮想通貨を取引する相手が異なります。
販売所は運営者と取引を行いますが、取引所では他のユーザーと直接取引を行います。

それぞれの特徴やメリットについては以下のリンクをご覧ください。
正しく理解しておきたい『販売所』と『取引所』 。その違いを解説

4.フォビジャパンが選ばれる理由

フォビジャパンが多くの人に選ばれるには理由があります。

①グローバル企業

フォビグループはアメリカ、日本、韓国、中東で事業を展開しています。
世界各地で展開していることから多くのユーザーが集まり、仮想通貨の取引のおいても高い流動性を誇ります。

②世界トップレベルのセキュリティシステム

フォビグループは信頼できる世界水準のリスクコントロールシステムを採用しています。

最高A+ランクのSSL認証

Huobi Japan(フォビジャパン)では、入力された全てのデータをSSL(暗号化)により保護し、ユーザーの大切な個人情報を守っています。

サーバーのSSLのセキュリティレベルを評価する「SSL Server Test」では、「A+、A、A-、B、C、D、E、F」の8段階の安全性評価のうち、最高ランクである「A+」を取得しています。

マルチシグの採用

仮想通貨の管理において、トランザクションの署名に複数人の承認が必要となる「マルチシグ」を採用。

暗号資産の保有にはソーシャルエンジニアリング、内部犯行などの攻撃リスクがあり、その対策として秘密鍵の分散管理ができるマルチシグが有効的と言われています。
秘密鍵を分散して管理することで、攻撃者は別々に保存された秘密鍵を入手する必要があるため、攻撃の難易度を上げることができるのです。

フォビグループでもマルチシグを採用しているため高いセキュリティ性が保たれています。

コールドウォレットの使用

マルチシグの採用に加えて、ユーザーから預かっている仮想通貨を安全に管理するため、ネットワークから隔離されたコールドウォレットを使用しています。

コールドウォレットで管理する仮想通貨を移動させるためには、隔離環境で複数人が別々に電子署名を行わなければならず、こちらもセキュリティを高めるために有効的な手法です。
そして署名済トランザクションは物理的なデバイスを通じて接続環境に移動した後、ネットワークに配信されます。

また、仮想通貨の利便性を損なわないために、インターネットに接続されたホットウォレットも併用しています。

⑤取り扱い銘柄の多さが魅力

Huobi Japan(フォビジャパン)は日本の金融庁に登録済みの仮想通貨交換業者です。
日本の取引所の中でも取り扱い銘柄が豊富となり全10銘柄を取り揃えています。

⑥ブロックチェーン技術の展開

また、こうした技術やノウハウを生かし、エコシステムやマイニングプールなどのブロックチェーン業界を発展させる事業にも取り組んでいます。

Huobi Japan(フォビジャパン)の魅力・メリットについて詳しくはこちら

⑦メディア活動

Huobi Japan(フォビジャパン)はさまざまなコンテンツを発信しています。

仮想通貨初心者にもわかりやすい基礎的な知識が得られるコンテンツや相場状況・ニュースなども配信。
ブロックチェーンについての解説など魅力的なコンテンツを多数取り扱っています。

①Huobi Japan Media(Twitter)

ブロックチェーン関連の役立つコンテンツ

②Huobi Japan Exchange(Twitter)

取引所のお知らせ/相場状況

③HuobiJapan Blog

仮想通貨の基礎知識/PR記事/インタビュー

④LINE

取引所のお知らせ/相場状況/ニュース

⑤YouTube

1分間のブロックチェーン解説100問

⑥Facebook

取引所のお知らせ/相場状況/ニュース

Huobi Japan(フォビジャパン)の「世界遺産 沖縄県首里城火災復旧支援」でできること

2019年10月31日に発生した首里城の火災を受けて、Huobi Japan(フォビジャパン)では11月25日より「世界遺産 沖縄県首里城火災復旧支援」を実施しています。
ビットコイン(BTC)・ リップル(XRP)・イーサリアム(ETH)の通貨で寄付をすれば、Huobi Japan(フォビジャパン)より沖縄県へ支援金として送られます。
寄付専用サイト

Huobi Japan(フォビジャパン)へ支援金を入金直後に日本円に換金され、1ヶ月に1度まとめて沖縄県に寄付されます。

寄付方法付は以下の2通りから選択が可能です。

Huobi Japan口座から寄付

Huobi Japan(フォビジャパン)の口座を持っている方は、専用窓口より寄付が行えます。希望によっては領収書の発行も可能です。

その他のウォレットから寄付

寄付専用のアドレスへBTC、XRP、ETHを送金し寄付することが可能です。こちらは領収書の発行ができないため予め注意しましょう。

沖縄を代表する首里城の復旧・再建に向けて寄付しよう


琉球の歴史や文化を伝える沖縄のシンボル的な存在でもあり、世界遺産として多くの人が訪れていた首里城。
2019年12月現在は、首里城公園の一部施設が開園されていますが、再建に向けて政府との調整や沖縄県に寄せられた寄付金の活用方法などが検討されています。

一日でも早い復旧・再建に向けて、私たちもHuobi Japan(フォビジャパン)を通じて仮想通貨による寄付を行ってみてはいかがでしょうか。

世界遺産沖縄県首里城火災復旧支援について詳しくはこちら

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この記事を書いた人
BDディレクター。2017年12月に仮想通貨取引を開始。最近はいろんなポイント集めにはまったり、キャッシュレス化するべくお財布のダイエット(不要なカードを減らす大作戦)に挑戦したりしています。

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