キャッシュレス決済の種類、メリット、おすすめのサービス、使えるお店、導入方法は?

クレジットカードや交通系IC、スマホ決済など、最近では支払い方法が多様化しています。
面倒な手続きがなくスムーズな決済ができることに加えポイント還元などの嬉しいメリットもあり、日本でも広がりを見せるキャッシュレス化。2020年の東京オリンピックまでにますます普及すると言われています。

キャッシュレス決済とはそもそもどういうものなのか?どんなメリットやデメリットがあるのか?
キャッシュレス決済について徹底解説します。

目次

キャッシュレス決済、編集部おすすめアプリ

かなり種類が増えてきたキャッシュレス決済。
まずは、特におすすめのスマホ決済アプリを3つ紹介します。

PayPay(ペイペイ)

「100億円あげちゃうキャンペーン」で話題になったPayPay。このキャンペーンでスマホ決済デビューした人も多いようです。
ソフトバンクグループ株式会社、ソフトバンク株式会社およびヤフー株式会社の3社が共同出資するサービスで、今後の展開が期待されています。

運営会社PayPay株式会社
決済方法・PayPay残高(銀行口座またはヤフーカードからチャージが可能)
・Yahoo!マネー
・クレジットカード
使える代表的なお店(実店舗)飲食店:上島珈琲店、松屋、かっぱ寿司、ピザーラ、魚民、白木屋、笑笑、月の宴、山内農場、和民など
家電量販:ビックカメラ、エディオン、ジョーシン、ヤマダ電機など
コンビニ:セブン-イレブン、ファミリーマート、ミニストップ、ポプラ、ローソンなど
その他:ウエルシア、マツモトキヨシ、ビッグエコー、眼鏡市場、HISなど
使える代表的なお店(オンライン)Yahoo!ショッピング、ヤフオク、LOHACO

編集部のPayPay(ペイペイ)おすすめ評価

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楽天ペイ

ショッピングサイトや格安スマホ、銀行などさまざまなサービスを展開している楽天グループが運用する決済アプリです。
楽天ポイントカード対応のお店でなくても、楽天ペイに対応していればポイントを貯めることが可能。対応店舗の多さも魅力の一つです。

運営会社楽天株式会社(Rakuten,Inc.)
決済方法クレジットカードによる後払い
使える代表的なお店(実店舗)コンビニ:ローソン、ファミリーマート、ポプラ、ミニストップ
飲食店:白木屋、魚民、笑笑、山内農場、千年の宴、和民、PIZZA-LAなど
アパレル:AOKI、Right-on、Stepなど
使える代表的なお店(オンライン)無印良品、TOHOシネマズ、109シネマズ、BUYMA、DMM、mobageなど
ポイント還元率2018年12月18日現在、200円利用で1ポイントの還元(1ポイント=1円として利用可能)
登録クレジットカードが楽天カードの場合は、100円で1ポイントの還元

編集部の楽天ペイおすすめ評価

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メルペイ

大人気フリマアプリ「メルカリ」と連携する決済アプリです。
メルカリの売上金がそのまま実店舗での買い物にも使えると評判。売上金がないという方も銀行口座から手数料なしで簡単にチャージできるようになっています。
「コード払い」と「iD」に対応しているため、使えるお店は全国135万ヶ所もあるというのが魅力です。

運営会社株式会社メルペイ
決済方法・バーコード
・QRコード
・iD
使える代表的なお店(実店舗)コンビニ:ローソン、ファミリーマート、セブンイレブン、ミニストップ
飲食店:ガスト、かっぱ寿司、すき家、上島珈琲店、牛角など
家電量販店:ビックカメラ、コジマ、ソフマップ、グッデイ、DCMグループなど

編集部のメルペイおすすめ評価

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キャッシュレス決済とは?

現金を使わずにモノやサービスの対価を支払ったり受け取ったりすることを総じて「キャッシュレス決済」と呼びます。
キャッシュレスの範囲は広く、クレジットカードやデビットカード、電子マネー、口座振替、スマホ決済など様々な方法があります。
日本はこれまで現金決済が主流でしたが、スマホの普及と決済アプリの登場でキャッシュレス決済に移行する消費者・店舗が急増しています。

キャッシュレス・消費者還元事業(補助金制度)

経済産業省では「2025年までにキャッシュレス比率40%」にするという目標が掲げられており、2019年10月1日から2020年6月30日までキャッシュレス・消費者還元事業」が実施されています。
消費税が8%から10%へ増税されたことに合わせ、キャッシュレス決済を利用した消費者に対してポイント還元などで負担を軽減するのが目的です。
対象となっている店舗でキャッシュレス決済をすると以下のポイント還元を受けることが可能です。

  • 一般事業者での買い物:5%還元
  • フランチャイズチェーン店での買い物:2%還元
  • 回数に制限はなく、期間である2020年6月30日までなら何度でもポイントを受け取れるため、キャッシュレス決済を使うことに大きなメリットが生まれます。
    また、中小・小規模事業者にはキャッシュレス決済導入の支援があったり、決済事業者にもキャッシュレス・消費者還元事業に参加することで経費の一部が補助されたりと、メリットは豊富です。

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    キャシュレス決済のメリットは?

    現金を使わずに決済をすることのメリットを以下に挙げました。

    財布不要!決済がスムーズ

    カードやQRコード、通信を介して決済を行うため、あっという間に決済が完了するのがキャッシュレスの魅力。
    財布をカバンから取り出す、小銭を数える、おつりを受け取るという流れをすべて省くことができます。
    時間の短縮、手間の省略になるため、朝の忙しい時間やレジが込んでいる時に嬉しいメリットです。
    ネットショッピングの場合も、代引き手数料が掛かったり配達時間に合わせて家にいなければいけなかったりしなければいけない現金に比べ、情報を入力するだけで決済が完了でき便利です。

    ポイント還元がお得

    カード会社やサービスによっては決済に利用した金額に応じてポイントが還元されます。ポイントは別の支払い時に利用することができるため、現金よりキャッシュレスの方が圧倒的にお得。PayPay(ペイペイ)ならお店のPayPay決済でいつでも最大3%戻ってきますし、20回に1回の確率で最大1,000円相当戻ってくる「PayPayチャンス」も実施中です。

    お得なキャンペーンやクーポンも

    ポイント還元に加えてキャッシュレス決済の大きなメリットとなるのがキャンペーンやクーポンです。PayPay(ペイペイ)の場合、対象の店舗で10~20%戻ってくるキャンペーンを開催したりしています。

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    盗難や紛失に対して補償あり

    現金を落としてしまった場合、ほとんど持ち主の元には帰ってきません。
    しかし、クレジットカードの盗難・紛失には不正使用に対する補償がありますし、スマホ決済の場合はスマホに暗証コードを入れたり、指紋認証をする必要があるので他人に使用されることがなく安心です。

    決済アプリなら割り勘も簡単

    スマホ決済のアプリには、送金や割り勘の機能があります。
    大人数の飲み会で小銭を出して割り勘するのは面倒ですよね。キャッシュレス決済を始めれば、割り勘も一瞬で終わります。1円単位でできますし、遠くにいる友達にお祝い金を送ることも簡単です。

    お金の管理がしやすい

    キャッシュレスはコンピュータを介して決済が行われるため利用履歴が残り、後からすぐに確認できるのも大きなメリット。日々の支出を管理している人にはピッタリでしょう。
    そのほか、現金を持ち歩かなくても良いためお金をを引き出すためにATMの行列に並ぶ必要もなくなります。

    キャッシュレス決済のデメリット・注意したい点

    一方で、キャッシュレス決済には注意が必要なこともあります。

    無駄遣いの可能性

    現金とは違い、キャッシュレスに慣れるとお金を使っている感覚が薄れるため、つい使いすぎてしまわないよう注意しましょう。利用履歴を確認するなどして、何にいくら使っているのかこまめに把握するのがおすすめです。

    使えるお店が限定される

    キャッシュレス化が進んでいるとはいえ、日本では利用しているサービスによって決済できる店舗が限られている場合もあります。決済に関して不安がある場合は、お店の人に事前に確認しておくと良いでしょう。

    スマホ決済の場合は充電が必要

    スマホ決済の場合、スマホの充電が切れてしまうと使用できません。スマホの充電状態には注意しましょう。

    キャッシュレスはどういう種類がある?

    キャッシュレス決済に利用できるサービスはここ数年で急増しており、その方法もさまざま。
    特に多いのがクレジットカードやデビットカード、最近急速に普及しているのが電子マネーやスマホ決済、オンライン決済です。
    また、仮想通貨を決済に利用できるお店も増えています。
    そのほか銀行口座振替、収納代行、小切手などもキャッシュレスの一つとして挙げられます。

    種類①スマホ決済

    スマホさえあれば決済ができる手軽さが魅力のスマホ決済。端末をかざすだけの「NFC(非接触型IC決済)」と、QRコードを読み取る(または読み取ってもらう)だけの「QRコード決済」のように大変便利な操作な決済手段です。今後ますます普及していくことが予想されます。
    スマホなら暗証コードや指紋認証によって、紛失や盗難など万一の場合のセキュリティ対策も安心です。

    PayPay(ペイペイ)

    PayPay(ペイペイ)は銀行口座からのチャージ(PayPay残高)、Yahoo!マネー、クレジットカードと3つの支払い方法から選べるのがメリットです。
    また、使えるお店も非常に多く、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、ビックカメラ、ケーズデンキ、エディオン、ヤマダ電機、上島珈琲店、松屋、かっぱ寿司、PIZZA-LA、松屋、白木屋、魚民、ウエルシア、マツモトキヨシなどで利用できるのでとても便利です。

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    楽天ペイ

    運営会社楽天株式会社(Rakuten,Inc.)
    決済方法クレジットカードによる後払い
    使える代表的なお店(実店舗)コンビニ:ローソン、ファミリーマート、ポプラ、ミニストップ
    飲食店:白木屋、魚民、笑笑、山内農場、千年の宴、和民、PIZZA-LAなど
    ファッション:AOKI、Right-on、Stepなど
    使える代表的なお店(オンライン)無印良品、TOHOシネマズ、109シネマズ、BUYMA、DMM、mobageなど
    ポイント還元率2018年12月18日現在、200円利用で1ポイントの還元(1ポイント=1円として利用可能)
    登録クレジットカードが楽天カードの場合は、100円で1ポイントの還元

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    メルペイ

    運営会社株式会社メルペイ
    決済方法・バーコード
    ・QRコード
    ・iD
    使える代表的なお店(実店舗)コンビニ:ローソン、ファミリーマート、セブンイレブン、ミニストップ
    飲食店:ガスト、かっぱ寿司、すき家、上島珈琲店、牛角など
    家電量販店:ビックカメラ、コジマ、ソフマップ、グッデイ、DCMグループなど

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    LINE Pay(ラインペイ)

    日本人の多くが利用しているコミュニケーションツール「LINE」の決済サービスです。
    新たにアプリをダウンロードする必要がなく、気軽に始められると人気。ポイント還元は「マイカラー制度」というシステムで、使えば使うほど還元率がアップする仕組みになっています。
    また、公共料金の請求書払いにも対応しているので大変便利です。

    運営会社LINE株式会社
    決済方法・銀行口座によるチャージ
    ・LINE Payカード
    ・コンビニ
    ・オートチャージ
    使える代表的なお店(実店舗)飲食店:白木屋、魚民、笑笑、千年の宴、山内農場、和民など
    コンビニ:ローソン、ファミリーマート
    エンタメ:ビッグエコー、ジャンカラなど
    その他:サンドラッグ、阪急百貨店、阪神百貨店、ジョーシン、ゲオ、LOFTなど
    使える代表的なお店(オンライン)ZOZOTOWN、FOREVER21、HMV ONLINE、ラクマ、出前館、LINE STOREなど

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    Origami Pay(オリガミペイ)

    ポイント還元ではなく、その場で値引きという独自の割引サービスやお得なクーポンの配信が魅力のOrigami Pay(オリガミペイ)。
    使えるお店は全国で20,000店舗を超えます。クレジットカードや銀行口座さえあればすぐに利用可能なのでおすすめです。

    運営会社株式会社Origami
    決済方法・銀行口座によるチャージ
    ・クレジットカード
    使える代表的なお店(実店舗)コンビニ:ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100
    飲食店:ケンタッキーフライドチキン、吉野家、白木屋、魚民、笑笑、和民など
    ファッション:Right-on、AOKI、Zoffなど
    エンタメ:自遊空間など
    使える代表的なお店(オンライン)利用不可
    還元率対象加盟店での利用で支払いが即時半額に!

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    d払い

    NTTドコモも決済サービス「d払い」を提供しています。ドコモユーザーでなくてもdアカウントを持っていれば利用可能。
    クレジットカードのdカードとの組み合わせれば効率良くdポイントを貯められるのでおすすめです。ドコモユーザーは月々の携帯料金の割引に利用することもできます。

    運営会社株式会社NTTドコモ(NTT DOCOMO,INC.)
    決済方法ドコモのケータイ料金とともに請求(後払い)
    使える代表的なお店(実店舗)コンビニ:ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、ポプラ
    ドラッグストア:ウエルシア、スギ薬局、ハックドラッグ、ツルハドラッグ、Vドラッグなど
    家電量販店:ビックカメラ、エディオン、ケーズデンキ
    エンタメ:ビッグエコー、ジャンカラ
    その他:タワーレコード、JINS、メガネスーパーなど
    使える代表的なお店(オンライン)Amazon、無印良品、タワーレコード、高島屋オンラインストア、マツモトキヨシ、Yahoo!ショッピング、メルカリ、ラクマ、Jリーグチケット、ジェットスターなど
    ポイント還元率実店舗での決済は0.5%、オンライン決済では1.0%

    d払いはこちら

    ALIPAY(アリペイ)

    「アリババグループ」が提供する中国最大規模の決済サービスがアリペイです。
    日本ではインバウンドの観光客が多く利用しているのが現状。
    クレジットカードからチャージしプリペイド方式で利用することができ、コンビニやデパート、ホテル、飲食店など幅広い店舗が対応しています。

    運営会社アリババ株式会社(Alibaba.com Japan Co.,Ltd.)
    決済方法クレジットカード
    使える代表的なお店(実店舗)

    コンビニ:ローソン、セブンイレブン、ファミリーマート
    百貨店:高島屋、東急百貨店、近鉄百貨店、大丸松坂屋、そごう・西武、東武百貨店
    家電量販店:ビックカメラ、ヤマダ電機、エディオン
    ファッション:ユニクロ
    空港:成田国際空港、羽田空港、中部国際空港、関西国際空港

    使える代表的なお店(オンライン)ALIPAYの表示があるサイトで利用可能

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    種類②QRコード決済

    QRコードは、1994年に日本の自動車部品メーカーであるデンソーが開発した技術です。
    もともとはデンソー自身が自動車部品工場で配送センターなどでの利用を考えて作られたものですが、汎用性が高くオープンソース化されたことで普及しました。
    QRコードの技術は世界に誇れる日本発祥の技術の一つとなっています。

    スマホ決済には「NFC(非接触型IC決済)」のほか、こうしたQRコード・バーコード決済が多く使われています。

    1. 決済用QRコードを読み取る
    2. QRコードに記録されている店舗情報やユーザーの支払い情報などを用いて支払いが自動的に行われる
    3. QRコード決済サービスを運営している事業者に売上金が入る
    4. QRコード決済サービスごとに設定された振込日に決済手数料が差し引かれた売上金がお店の口座に入金される

    このような流れでQRコード決済ができます。

    ※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。

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    種類③オンライン決済

    クレジットカードやデビットカードによる決済システムを導入していない店舗でもオンライン決済を利用することでキャッシュレスの支払いが可能になるサービスです。代表的なサービスとして「PayPay(ペイペイ)」や「PayPal(ペイパル)」、「Yahoo!ウォレット」などが挙げられます。

    PayPay(ペイペイ)

    Yahoo!ショッピング、ヤフオク、LOHACOでPayPayのオンライン決済が利用できます。

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    PayPal(ペイパル)

    PayPalは、BUYMA、SHOPLIST、DEAN&DELUCA、オタマート、ラクマ、DMM.comなどで利用できます。

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    Paidy(ペイディー)

    Paidyは、Playstation Store、Nintendo eshop、MINECRAFT、Steam、Battle.net、YouTube、DMM.com、niconico、hulu、Facebook、Skype、Dropbox、EVERNOTEなどで利用できます。

    Paidy(ペイディー)について詳しくはこちら

    種類④電子マネー

    企業やサービス、地域ごとに数え切れないほどの種類が出ている電子マネーは、カードや端末にお金をチャージして利用するプリペイド式が主流。
    チャージした金額以上は利用できないため、うっかり使いすぎる心配はありません。
    有名な電子マネーとしては「nanaco」や「WAON」、「Suica」などの交通系IC、「QUIC Pay」などが挙げられます。

    楽天Edy

    楽天Edyはその名の通り、楽天ブランドの電子マネーです。
    対応している店舗数は電子マネーの中でもトップクラスであり、キャッシュレス決済に対応している店舗であれば、必ずと言っていいほど楽天Edyで決済できます。

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    Suica(スイカ)

    Suicaは交通系電子マネーの中でも特に多くの方が利用しています。
    ICカードとしてはもちろん、モバイルSuicaとしてスマホでも使える電子マネーです。

    Suicaについて詳しくはこちら

    iD(アイディ)

    iDはNTTドコモが運営する電子マネーです。古くから展開され、多くの利用者や加盟店を抱えています。
    使った分だけ後払いの「ポストペイ型」のほか、事前にチャージして使う「プリペイド型」、口座残高の範囲内で使える「デビット型」など、3種類の支払い方法から選ぶことができて便利です。

    iDについて詳しくはこちら

    QUICPay(クイックペイ)

    QUICPayには「カードタイプ」や「モバイルタイプ」、「コイン型」、「キーホルダー型」のようにさまざまな種類があります。お店の端末にカードやスマホをかざすだけで支払い完了。クレジットカード・デビットカード・プリペイドカードに対応しているうえ、支払いごとにポイントやマイルが貯まります。

    nanaco(ナナコ)

    nanacoはコンビニのセブンイレブンなどを全国展開する株式会社セブン&アイ・ホールディングスが運営する電子マネーです。
    「nanacoモバイル」というアプリを登録することで、スマホで電子マネーnanacoを使用することもできます。
    セブンカード・プラスというクレジットカードとの併用でお得にポイントが貯まる仕組みになっています。

    nanaco(ナナコ)について詳しくはこちら

    WAON(ワオン)

    WAONはイオンリテール株式会社が運営する電子マネーです。
    イオングループをはじめ、多くのお店や施設、自動販売機で利用できます。
    200円の支払いで1ポイント貯まるという0.5%の還元率が基本ですが、イオンカードセレクトやイオンカードといったクレジットカードと組み合わせて使うことでよりポイントが貯まりやすくなっています。

    WAON(ワオン)について詳しくはこちら

    種類⑤仮想通貨

    実体はないものの、価値があることから通貨として流通している仮想通貨。通貨の種類も数え切れないほどありますが、ビットコイン(BTC)ビットコインキャッシュ(BCH)で支払いが可能な店舗も増えています。技術の高さが世界的に評価されていることもあり、世界中のファンが今後の展開に期待してます。
    仮想通貨は仮想通貨取引所で購入し、購入後はセキュリティのために自分のウォレットに移すことも忘れずに行いましょう。

    DMM Bitcoin

    FXや証券などに精通しているDMMグループが手がける仮想通貨取引所
    アルトコインのレバレッジ取引が可能
    レイアウトを自分好みにカスタマイズできる取引ツールも魅力

    運営会社株式会社 DMM Bitcoin
    取引手数料無料
    取扱通貨7種類
    最小取引量0.001 BTC
    レバレッジ4倍で固定
    セキュリティ・コールドストレージによるオフライン保管
    ・二段階認証
    ・お客様資産の分別管理
    ・SSL暗号化通信

    DMM Bitcoinについて詳しくはこちら

    Coincheck(コインチェック)

    アルトコインの取り扱い種類が豊富な仮想通貨取引所
    最大5倍のレバレッジ取引が可能
    見やすいチャートや高い操作性のアプリが人気

    運営会社コインチェック株式会社
    取引手数料無料
    取扱通貨9種類
    最小取引量0.001 BTC
    レバレッジ最大5倍
    セキュリティ・コールドストレージによるオフライン保管
    ・二段階認証
    ・お客様資産の分別管理
    ・SSL暗号化通信

    コインチェックについて詳しくはこちら

    GMOコイン

    金融取引のノウハウがある「GMOグループ」の仮想通貨販売所
    0.001BTCの小額資金から投資が可能
    日本円の入金・出金手数料のほか、ビットコインの引き出し手数料が無料

    運営会社GMOコイン株式会社
    取引手数料無料
    取扱通貨5種類
    最小取引量0.0001 BTC
    レバレッジビットコインは10倍、アルトコインは5倍
    セキュリティ・二段階認証
    ・ログイン通知
    ・24時間監視
    ・定期的な脆弱性診断
    ・脆弱性情報収集
    ・金銭・仮想通貨の分別管理
    ・ハッキング対策のほか、内部不正対策も整備

    GMOコインについて詳しくはこちら

    種類⑥クレジットカード

    クレジットカードは決済に利用した金額が翌月銀行口座から引き落とされる後払い方式。分割やボーナス、リボ払いなど自分の都合に合わせて支払い方法を選べるのが特徴です。
    利用金額に応じてポイントが還元されたり、カード会員ならではの特典があったりとメリットも多数あります。

    「ビュー・スイカ」カード

    JR東日本グループの株式会社ビューカードが発行するクレジットカードです。
    自動改札を通る際に残高不足だった場合のオートチャージ設定が可能。Suicaチャージ・定期券の購入の度に通常の3倍のポイントが貯まるので、電車を頻繁に利用する人には非常にお得なカードです。
    もちろん電車の乗車だけでなく日常の買い物でもポイントを貯めることができ、JRE POINT加盟店でクレジットカード決済をすると、ポイント還元率は2倍になります。
    貯まったポイントは、Suicaにチャージ、JRE POINT加盟店での利用、商品券やクーポンに交換などに活用することができます。
    さらに、海外旅行の際に必要な海外旅行傷害保険や、きっぷや旅行商品をビューカードで購入すると、改札を入ってから出るまでをワイドに補償してくれる国内傷害保険など付帯サービスも充実しています。

    国際ブランドJCB、VISA、Mastercard
    ポイント還元率通常の買い物・公共料金の支払い:0.5%
    JR東日本での定期券購入・Suicaオートチャージ・切符購入:1.5%
    ポイントの種類JRE PONT
    年会費本人会員:477円(税抜)
    家族会員:477円(税抜)
    審査基準日本国内にお住まいで、電話連絡のとれる満18歳以上の方。(未成年の方は親権者の同意が必要です。)ただし、高校生の方はお申込みいただけません。
    発行期間最短1週間

    「ビュー・スイカ」カードについて詳しくはこちら

    ライフカード

    年会費は永年無料で、ポイントが貯まりやすいと評判のクレジットカードです。
    ポイント還元率は、基本利用であれば0.5%、誕生日月は1.5%となります。
    特典として、誕生日月ポイント3倍、年間利用額に応じて次年度のポイント還元率が決まる制度、盗難補償などがあります。
    また、ライフカード会員専用サイト「L-Mail」の利用で、更にポイント還元率が上がります。

    国際ブランドJCB、VISA、Mastercard
    ポイント還元率0.5%(誕生月は1.5%)
    ポイントの種類LIFEサンクスプレゼント
    年会費永年無料
    審査基準日本国内に住む満18歳以上で電話連絡が可能な方
    発行期間最短3日

    ライフカードについて詳しくはこちら

    dカード GOLD

    dカードの上位カードが「dカード GOLD」です。
    年会費は10,000円(税抜)ですが、毎月のドコモのケータイ/「ドコモ光」利用料金の10%がポイント還元されるので、ドコモユーザーにおすすめのクレジットカードです。
    また、充実したケータイ補償が付いており、万一の紛失や修理不能時、購入から3年間は最大10万円分のサポートがあります。国内・ハワイの主要空港ラウンジも無料で利用できます。

    国際ブランドVISA、Mastercard
    ポイント還元率1.0%
    ポイントの種類dポイント
    年会費10,000円(税抜)
    申し込み資格満20歳以上(学生は除く)で、安定した継続収入があること
    発行期間最短1週間程度

    dカードについて詳しくはこちら

    JALカード

    JALカードの特徴は、通常のフライトマイルに加え、JALカード会員限定のビッグなボーナスマイルをもらえることです。

    また、ショッピングでも利用額0.5%のマイルが貯まり、特約店の場合は2倍の1.0%にもなります。オプションの「ショッピングマイル・プレミアム」(有料)をつければ最大2.0%の還元が得られ、ショッピングでカード決済を活用される方には特にお得になっています。

    JALカードには充実した旅行保険も付帯しており、旅好きにおすすめのクレジットカードです。

    国際ブランドVISA、Mastercard、JCB、アメリカン・エキスプレス
    ポイント還元率0.50%~1.00%
    ポイントの種類JALマイル
    年会費2,160円(初年度無料)
    審査基準18歳以上(高校生を除く)の日本に生活基盤のある方で日本国内でのお支払いが可能な方
    発行スピード最短2~3週間

    JALカードについて詳しくはこちら

    セブンカード・プラス

    セブン&アイ・ホールディングス傘下のサービスや店舗で利用が可能なカードで、nanacoポイントが貯まります。
    全国のセブン・イレブンやイトーヨーカドーなどのスーパーで使えるため全国各地で利用可能です。
    電子マネー「nanaco」のオートチャージにも対応しているので残高不足にもなりません。

    国際ブランドJCB、VISA
    ポイント還元率0.5%
    提携店では1.0%
    ポイントの種類nanacoポイント
    年会費無料
    申し込み資格日本国内にお住まいで、電話連絡のとれる満18歳以上の方。(未成年の方は親権者の同意が必要です。)ただし、高校生の方はお申込みいただけません。
    発行期間最短1週間

    セブンカード・プラスについて詳しくはこちら

    リクルートカード

    リクルートグループのサービス(じゃらん、ホットペッパーグルメ、ホットペッパービューティーなど)を利用している方におすすめなカードです。
    リクルート以外のサービスの使用でも1.2%が還元されるため、年会費無料のクレジットカードでは高い還元率です。Pontaなど他のポイントサービスへの交換をする際にもお得なカードです。

    国際ブランドJCB、VISA、Mastercard
    ポイント還元率1,000円につき12ポイント(1.2%)
    リクルートのサービスを使うと+1~3%
    年会費永年無料
    審査基準満18歳以上(未成年の場合は保護者の同意書が必要)
    発行期間約2週間
    キャンペーン新規入会&利用で最大6,000ポイントプレゼント

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    種類⑦デビットカード

    銀行口座に直接紐づいているデビットカード。カードの利用と同時に口座から決済金額が引き落とされるため、使いすぎる心配がなくお金の管理も簡単。
    ATMで並ぶ必要がなく、ネットショッピングでも広く利用できます。

    住信SBIネット銀行 デビット付キャッシュカード(MIRAINO DEBIT)

    世界4,000万以上の場所で使えるデビット機能付の便利なキャッシュカード。1,000円ごとに8ポイントのスマプロポイントを貯めることができるため、支払いで使うほどポイントが貯まるチャンス。
    マネーフォワード for 住信SBIネット銀行を利用すればアプリで簡単に支出管理ができます。

    ポイントの種類スマプロポイント
    ポイント還元率0.8%
    年会費永年無料

    GMOあおぞらネット銀行のVISAデビット

    有名企業であるGMOが提供する「GMOあおぞらネット銀行のVISAデビット」は、高いキャッシュバック率と安心できるセキュリティが売りのデビットカードです。
    VISAの加盟店で利用できるため、ネットと実店舗の多くで活躍してくれるでしょう。
    タッチ決済に対応しているため、店舗のタッチリーダーにカードをかざすだけの簡単支払いが可能です。
    審査も不要となっているので、気軽に身の回りをキャッシュレス化することができます。

    ポイントの種類キャッシュバック
    ポイント還元率0.6%~1.5%
    年会費永年無料

    ジャパンネット銀行VISAデビット

    「ジャパンネット銀行VISAデビット」も、その特徴から学生におすすめできるデビットカードとなっています。
    年間500万円までの盗難補償、アプリによるリアルタイム管理、トークンを使った最先端セキュリティなどが、カードのスムーズな利用を手助けしてくれるでしょう。
    ジャパンネット銀行VISAデビットは2種類のカードを提供していて、貯められるポイントがJNBスターとTポイントで分かれています。
    Tポイントはジャパンネット銀行でなら現金にも交換できるので、普段からポイントを貯めている人は要チェックとなるでしょう。

    ポイントの種類JNBスター
    Tポイント
    ポイント還元率0.2%
    年会費永年無料
    キャンペーン

    キャッシュレス決済が使えるお店は?

    対応している店舗には、加盟店ステッカーなど分かりやすい表示がされているので一目で分かります。
    クレジットカードや電子マネー、スマホ決済などが使えるお店は全国的に拡大しています。コンビニや家電量販店は特に対応している決済方法が多く、最近では居酒屋やドラッグストア、個人商店でもキャッシュレス決済に対応しています。クレジットカードや電子マネーは専用の機器が必要ですが、スマホ決済の場合は低コストで導入できるのが店舗側にとっても魅力となっているようです。
    今後はキャッシュレス化が進むとともに対応店舗数も増えるため、決済方法を心配する必要がなくなるかもしれません。

    PayPay(ペイペイ)が使えるお店

    コンビニ

    セイコーマート、セブン-イレブン、ファミリーマート、ミニストップ、ポプラ、ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100

    百貨店・デパート

    丸の内オアゾ、東京ビルTOKIA、丸ビルiiYO!!(イーヨ)、丸の内ブリックスクエア、ランドマークプラザ クイーンズタワーA、新丸ビル、二重橋スクエア、キャナルシティ博多、マリノアシティ福岡、リバーウォーク北九州、木の葉モール橋本、天王寺ミオ、羽田空港、阪急百貨店、阪神百貨店、阪急メンズ、ラ・チッタデッラ、マルヤガーデンズ

    ドラッグストア

    アインズ&トルペ、アインズ、LIPS and HIPS、アカカベ、ウエルシア、ウエルシアダックス、ハックドラッグ、ハッピードラッグ、ビビオン、マルエドラッグ、ドラッグ・イン・キムラヤ、キリン堂、クスリのアオキ、ゲンキー、コクミン、ココカラファイン、コスメティクスアンドメディカル、ゴダイドラッグ、サツドラ(サッポロドラッグストアー)、サンドラッグ、ドラッグ新生堂・くすりのハッピー、スギ薬局、ジャパン、ツルハドラッグ、ウォンツ、くすりの福太郎、レデイ薬局、ジョヴィ、ウェルネス、サーバ、B&Dドラッグストア、SEIMS、ドラッグストア・セキ、トモズ、ドラッグイレブン、メガドラッグ、ビックドラッグ、コジマドラッグ、Vドラッグ、マツモトキヨシ、Pupuleひまわり、薬王堂

    家電量販店

    エディオン、100満ボルト、ケーズデンキ、ジョーシン、デンキチ、パソコン工房、グッドウィル、PCデポ、ビックカメラ、コジマ、ソフマップ、ベイシア電器、ヤマダ電機、ツクモ、ベスト電器、マツヤデンキ

    飲食店

    ALOHA TABLE、七輪焼肉 安安、上島珈琲店、キーズカフェ、キッチンオリジン、れんげ食堂 Toshu、牛角、フレッシュネスバーガー、ファーストキッチン、しゃぶしゃぶ温野菜、かっぱ寿司、ステーキ宮、ピザーラ、シカゴピザ、ナポリの窯、ピザクック、ピザポケット、ピザリトルパーティー、牛カツ京都勝牛、とんかつ松のや、にくスタ、松屋、吉野家、サーティワンアイスクリーム、ストロベリーコーンズ

    居酒屋

    魚銀、魚民、白木屋、笑笑、月の宴、千年の宴、和民、山内農場、月の雫、おいで屋ホルモン、鳥メロ、磯丸水産、餃子いち五郎、餃子トラ五郎、手羽先唐揚専門店鳥良、鳥良商店、かんてきや、黒崎再生酒場、九州うまいもん酒場SUSU、和風居酒屋 月の庭、鳥くらぶ、銀天街1923、博多再生酒場、大衆炉端 フジヤマ桜、ふっくら、炭火居酒屋 炎

    ファッション・雑貨

    earth music&ecology、AMERICAN HOLIC、E hyphen world gallery、Green Parks、Koe、ジーンズメイト、OUTDOOR PRODUCTS、タカキュー、DIESEL、Mac-House、はるやま、パーフェクトスーツファクトリー、Parade、PINKHUNT(ピンクハント)、BABY DOLL(ベビードール)、Right-on(ライトオン)、シュープラザ、東京靴流通センター、ステップ、Chiyoda

    ホテル・旅行

    H.I.S(エイチ・アイ・エス)、京王プラザホテル札幌、ホテル聚楽グループ、JRイン札幌、JRタワーホテル日航札幌、ホテルヴィスキオ大阪、ホテルヴィスキオ尼崎、ホテルグランヴィア大阪、ホテルグランヴィア京都、東横イン、ホテルマイステイズグループ、ホテル日航新潟、ホテルモントレグループ、ワシントンホテルプラザ、R&Bホテル

    レジャー・娯楽

    Kid’s US.LAND(キッズユーエスランド)、カラオケコロッケクラブ、ジャンカラ、ビッグエコー、カラオケ館、タックルベリー、CINECITTA、東映太秦映画村、ヤフオク!ドーム、よみうりランド、淡路ファームパーク イングランドの丘

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    楽天ペイが使えるお店

    コンビニ

    ローソン、ファミリーマート、ポプラ、ミニストップ

    ドラッグストア

    スギ薬局、Vドラッグ、ドラッグイレブンなど

    家電量販店

    エディオン、ケーズデンキ、ジョーシンなど

    飲食店

    上島珈琲店、ピザーラ、白木屋、魚民、笑笑、はなの舞、千年の宴、和民など

    ファッション・雑貨

    AOKI、Right-on、Stepなど

    レジャー・娯楽

    ジャンカラ、ビッグエコーなど

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    メルペイが使えるお店

    コンビニ・ドラッグストア

    ローソン、ファミリーマート、セブンイレブン、ミニストップ

    百貨店・デパート

    イオンモール、マックスバリュー、メガマート、ウエルマート、ジョイ、イトーヨーカドー、アピタ、ピアゴ

    ドラッグストア

    ウエルシア、ウェルネス、ツルハドラッグ、ココカラファイン、キリン堂、クスリのアオキ、くすりの福太郎、スギ薬局、ドラッグスギヤマ、マツモトキヨシ

    家電量販店

    ビックカメラ、コジマ、ソフマップ、グッデイ、DCMグループなど

    飲食店

    上島珈琲店、ガスト、かっぱ寿司、すき家、マクドナルド、ロッテリア、モスバーガー、ミスタードーナツ、牛角など

    ホテル・旅行

    NTERCONTINENTAL TOKYO BAY、京王プレッソイン、相鉄フレッサイン、阪急阪神第一ホテルグループ、ROUTE INN、通天閣、東映太秦映画村など

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    LINE Pay(ラインペイ)が使えるお店

    コンビニ

    ローソン、ファミリーマート、セイコーマート

    百貨店・デパート

    阪急百貨店、阪神百貨店

    ドラッグストア

    サンドラッグ、アカカベ、トモズ、アメリカンファーマシー、ウエルシアグループ、ドラッグ新生堂、くすりのハッピー、サンドラッグ、大賀薬局、アインズ&トルペ、アインズ、ココカラファイン、ツルハ、くすりの福太郎、ドラッグストアウェルネス、ウォンツ、くすりのレデイ、B&Dドラッグストア

    家電量販店

    エディオン、コジマ、ジョーシン、ビックカメラ、ヤマダ電機

    飲食店

    上島珈琲店、スターバックス、マクドナルド、松屋、白木屋、魚民、笑笑、千年の宴、山内農場、和民など

    ファッション・雑貨

    メガネドラッグ、マックハウス、BIG M ONE、紳士服のザザホラヤ、紳士服の山下、Right-on、ラコステ、リップス&ヒップス、株式会社メガネスーパー、ZOZOTOWN、SHOPLIST.comなど

    レジャー・娯楽

    ビッグエコー、ジャンカ、アクアシティお台場、横浜赤レンガ倉庫など

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    Origami Pay(オリガミペイ)が使えるお店

    コンビニ

    ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100

    百貨店・デパート

    パルコ

    ドラッグストア

    ウエルシア

    家電量販店

    エディオン、ケーズデンキ、ビックカメラ、ソフマップ、コジマなど

    飲食店

    ケンタッキーフライドチキン、吉野家、松屋、白木屋、魚民、笑笑、和民など

    ファッション・雑貨

    AOKI、Right-onなど

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    【店舗向け】キャッシュレス決済を導入するメリット・デメリット

    多くの消費者が現金決済からキャッシュレス決済へと移行していくのに合わせて、多くの事業者がキャッシュレス決済の導入に注目しています。
    キャッシュレス決済は消費者にとってだけでなく、導入する店舗にも様々なメリットをもたらします。
    店舗経営をされている方はぜひチェックしてみてください。

    キャッシュレス決済導入について詳しくはこちら

    キャッシュレス決済導入のメリットは?

    集客効果

    ユーザー側のメリットで紹介したように、キャッシュレス決済にはポイント還元やお得なキャンペーンが用意されています。当然、消費者はお得に買い物するためにキャッシュレス決済に対応するお店を探します。導入しておけば集客効果が期待できるでしょう。

    業務の効率化

    キャッシュレス決済なら釣銭の用意は不要です。購入履歴や売上が自動的に店舗用アプリへ記録されるため、売上管理が楽になります。レジ作業を簡略化できるので、業務の効率化につながります。

    初期費用や決済手数料が安く済む

    経済産業省は「キャッシュレス・ビジョン」に取り組んでいます。国内でのキャッシュレス決済の割合を2025年には40%程度まで引き上げるため、キャッシュレス決済の導入に対して国から補助金が出るのです。
    そのため、事業者の負担がかなり小さくなっており、キャッシュレス決済を導入するなら今がチャンスと言えます。

    キャッシュレス決済導入のデメリット、注意点は?

    災害や端末故障のリスク

    キャッシュレス決済は大きな災害が発生した場合や、スマホや店頭端末が故障した場合、充電が切れた場合は利用できなくなるというリスクがあります。

    店舗専用QRコードすり替えに注意

    スマホ決済が主流となる中国ではQRコードを印刷した紙がすり替えられるという犯罪があるようです。
    QRコード決済を導入する店舗は、専用端末にQRコードを表示するなどして不正リスクを回避しましょう。また、ユーザースキャン方式ではなく、ストアスキャン方式にすればすり替えの可能性はなくなるのでおすすめです。

    ※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。

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    【店舗向け】キャッシュレス決済導入にかかるコスト

    店舗側が気になる点と言えば導入費用でしょう。
    現在、国の政策であるキャッシュレス・消費者還元事業のおかげで、お得に導入することができます。

    Coiney(コイニー)Airペイ(エアペイ)Square(スクエア)などが人気ですが、どれも月額固定費や決済端末が無料になっているので、店舗側にはほとんど負担はありません。

    キャッシュレス決済の手数料は?

    決済手数料についても、キャッシュレス・消費者還元事業によって国が3分の1を負担してくれます。
    スマホ決済、電子マネー、クレジットカード、どの決済手段でも決済手数料は2.16%~3.74%です。
    2019年10月から2020年6月末までですので、ぜひ消費者還元事業者に登録しておきましょう。

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    【店舗向け】キャッシュレス決済を導入する方法

    ここからはキャッシュレス決済の種類ごとに店舗導入の方法を紹介します。

    スマホ決済・QRコード決済の導入方法

    PayPay(ペイペイ)の場合、申し込みから導入まで約1週間。とても簡単に導入できます。

    PayPay(ペイペイ)

    1. 申し込みフォームから情報を送信
    2. 申し込み案内メール受信
    3. 審査情報入力
    4. 審査(約2営業日)
    5. PayPayコードキットを受け取り、初期設定
    6. 店頭にPayPayコードを設置し利用スタート
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    電子マネー決済の導入方法

    例えばWAON(ワオン)など1種類だけを導入したい場合は、各電子マネーのホームページから直接加盟店契約を申し込みますが、可能ならいろいろな種類の電子マネーに対応した方が集客効果は高いと言えます。
    複数の電子マネーを使いたい場合は決済代行サービスを利用するのがおすすめです。

    仮想通貨決済の導入方法

    仮想通貨決済を導入するには2つの方法があります。
    一つは、取引所や決済代行会社が提供している「仮想通貨決済サービス」を利用するという方法で、もう一つはお店のウォレットへ「直接送金」してもらう方法です。
    店舗用のウォレットさえあれば「送金」という形ですぐに仮想通貨決済を始めることができ、決済代行会社へ手数料を支払う必要もありません。

    クレジットカード決済の導入方法

    クレジットカード決済の導入方法には2種類あります。
    一つ目は、各カード会社と直接交渉して契約する「直接契約方式」。二つ目は、決済代行サービスを利用して複数のカード会社と一括契約する「決済代行会社経由契約方式」です。
    各カード会社との手続きは面倒なうえ、代行サービスなら決済処理や導入後のサポートも任せられるので「決済代行会社経由契約方式」がおすすめです。

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    【店舗向け】おすすめのキャッシュレス決済導入サービス

    キャッシュレス決済を導入するのにおすすめのサービスを紹介します。

    Coiney(コイニー)

    クレジットカード決済と交通系電子マネー決済が利用できるので、初めてのキャッシュレス決済におすすめです。
    キャッシュレス・消費者還元事業に登録済であり、その他にも2020年5月31日まで決済端末が無料になるキャンペーンを行なっているのも魅力です。

    Coiney(コイニー)について詳しくはこちら

    Airペイ(エアペイ)

    CMでもお馴染みとなっているAirペイは、カード決済と電子マネー決済、QRコード決済が利用できます。
    キャッシュレス・消費者還元事業に参加していて、導入費用0円で始められます。

    Airペイ(エアペイ)について詳しくはこちら

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    編集部が選ぶQRコード・スマホ決済おすすめ最新アプリ決定版【2019】

    Airレジ(エアレジ)

    体制の整ったPOSレジアプリを求めるのならAirレジがおすすめです。Airペイとの連携も可能。
    簡単操作で会計や売上分析などが0円から行えるので、充実したレジ環境を整えることができます。

    Airレジ(エアレジ)について詳しくはこちら

    Square(スクエア)

    クレジットカード決済を導入するならSquareがおすすめです。コンパクトなカードリーダーだけで操作が簡単。
    キャッシュレス・消費者還元事業に参加済なので、無料でキャッシュレス決済に必要な環境を揃えられます。
    最短で当日から決済を開始できるのも魅力です。

    Square(スクエア)について詳しくはこちら

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    キャッシュレスと一言でいっても多くのタイプがあり、それぞれに様々な種類があります。どのタイプも異なる特徴とメリットがありますが、決済が簡単、便利になる特徴は同じです。
    自分の都合やライフスタイルに合わせて選ぶのも良し、特典で選ぶのも良し、今後ますます普及するキャッシュレスを始めてみてはいかがでしょうか?

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