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横浜市が市税の支払いでクレジットカード、PayPayなど導入へ

横浜市が4月1日(水)より、市税の新たな納付方法としてクレジットカードスマホ決済サービスの対応を開始します。

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自宅からでも市税の納付が可能に

4月1日(水)より、横浜市の市税がクレジットカード(Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners)、LINE PayPayPay、PayBで支払えるようになります。
なお、対象の税目は市県民税(普通徴収分)、固定資産税(土地家屋分)、固定資産税(償却資産分)、軽自動車税(種別割)の4種類です。

クレジットカードの場合は納付専用サイトから支払い手続きが可能。
なお、Apple Payを利用する場合はクレジットカード番号を入力せずに納付が可能です。

LINE Pay、PayPay、PayBは、各サービスのアプリから市税納付書のバーコードを読み取ることで支払いが行えます。

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BITDAYSのニュース担当。キャッシュレス決済愛好家で楽天カードを主に利用。キャンペーンを駆使して5年間で約10万ポイントを獲得しました。

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