LINE Pay(ラインペイ)

LINE Pay残高に無料で貯めたポイントをチャージできる「ちょびリッチ。」とは?

キャッシュレスの時代に差し掛かり、世の中ではさまざまな電子マネーが使われるようになってきました。キャッシュレスの魅力はなんといっても、財布を出さずに手軽に買い物が楽しめるという点です。

そんなキャッシュレス決済の中でも人気があるのがLINE Payです。カードを使う方法もありますが、携帯のコード決済なども可能なので、その場の状況に合わせて使い方を選ぶことができます。

ポイントサイト「ちょびリッチ。」では、無料で貯めたポイントをLINE Payの残高に交換することが可能です。
ちょびリッチで効率よくポイントを貯める方法やLINE Pay残高への交換の方法などについて紹介します。

無料でポイントを貯められるちょびリッチ。とは?


ちょびリッチは、最近話題のポイ活(ポイント活動)をする際に役立つポイントサイトです。
株式会社ちょびリッチが運営する大手サイトで、累計会員数は330万人を超えています

還元率も業界最高率なので、お得にポイントを貯めていくことができます。

ちょびリッチ。の特徴

ちょびリッチは数あるポイントサイトの中でも老舗で、15年以上の実績があります。
親しみやすいポップなサイトデザインとキャラクターで、ファンの支持も熱いのが特徴です。コンテンツのジャンルは、ショッピング系からモニター系、アンケート系やミニゲーム系まで多岐に渡るためポイントが貯めやすく人気があります。

また換金先が多いのも魅力の一つ。
現金はもちろん、LINE Pay残高を始めとする電子マネーやギフト券、マイル、仮想通貨などにも交換することが可能なため、自分の使いやすいようにポイントを利用できるのです。

LINE Payをはじめ現金や電子マネーなどに交換可能


ちょびリッチでは、前述のように貯めたポイントをさまざな用途で利用することができます。

現金に交換

貯めたポイントは現金に交換することで、どのお店でも利用できるようになります。手元に現金が増えるためお小遣い感覚で、自分や家族のためにショッピングをするのもおすすめです。
現金に交換する際には、ゆうちょ銀行やジャパンネット銀行、楽天銀行や住信SBIネット銀行、またその他の金融機関で利用可能です。

換金に必要なポイントは最低で1,000ポイント、換金額は500円となります。銀行振込の場合は3営業日以内の振込となるので、すぐにお金を手にしたいという場合にも便利です。

電子マネーに交換

ちょびリッチで利用できる電子マネーはLINE Payのほか、WAONポイントや楽天Edy、nanacoなどさまざまです。
特にLINE Payは利用できる店舗が多く、友達への送金も簡単なためLINE Pay残高へチャージしておくと便利でしょう。

ちょびリッチのポイントを電子マネーに交換する場合にも、1,000ポイント=500円から交換ができ、基本的にリアルタイムで交換することが可能です。
※nanacoとニッセンポイント、ちょコムポイントのみ数日から1か月ほど換金までに時間がかかります。

ポイント・マイルに交換

ちょびリッチで貯めたポイントは、各種ポイントカードのポイントやマイルに交換することもできます。
OZモールのOZポイントやポイントをまとめて管理できるPeX、ビックカメラのネットポイントやTポイントなどに利用できるので使い勝手が良いのも魅力です。

また、ドットマネーやJALマイレージバンク、ANAマイルにも交換できるので、旅行が好きな人はお得に利用することができます。

こちらも基本的に1,000ポイント=500ポイントの変換となりますが、マイルの場合はJAL・ANAともに800ポイント=200マイルなので注意が必要です。

ギフト券・その他に交換

ギフト券に交換することができるちょびリッチのポイントは、人にプレゼントをしたいというときにも役立てることができます。
2020年1月時点で利用できるのはマックカードとちょびリッチグッズで、お得に商品をゲットすることが可能です。

ちょびリッチグッズはサイトで確認して好きなものを選ぶことができ、マックカードの場合は1,200ポイントで500円分となります。

ほかサイトからの交換

ちょびリッチは、アプラスとっておきポイントから交換することもできます。アトラスのポイントが200ポイントあれば、ちょびリッチの2,000ポイントと交換することが可能です。

豊富なカテゴリが魅力!ちょびリッチ。でお得にポイントを貯める方法は?


さまざまなジャンルのコンテンツでポイントを稼ぐことができるちょびリッチですが、お得にポイントを貯めるためにどのようなことを意識したら良いのでしょうか。
ここからは、ちょびリッチでポイントを貯めるコツについて紹介します。

ネットショッピングをちょびリッチ。経由にする

普段ネットショッピングを利用している方は、ちょびリッチのページを経由していつもの買い物をするだけで、ポイントを貯めることができます。
ちょびリッチには楽天やYahoo!ショッピング、PayPayモールなどの大手ショッピングサイトが登録されており、ちょびリッチ経由で買い物することでそれぞれのポイントに加え、金額に応じて1~35%が還元されます。

申し込み、口座開設は大量ポイントゲットのチャンス


また、ポイントをたくさん稼ぐためには、高額案件(ポイント還元が大きな案件)を選択するのがおすすめです。
高額案件としてはクレジットカードの作成や口座開設などがあり、他の種類の案件とは桁違いのポイントを稼ぐことができます。

種類にもよりますが、例えば海外プリペイドカードGAICAを作成すれば4,000ポイント、DMMFXで口座開設すれば8,000ポイントを獲得することが可能です。
※2020年1月時点

しかし、高額案件の条件を達成するためには審査などが必要な場合もあり、ポイントが加算されるまでに時間がかかってしまいます。
銀行やカード会社の審査を通過し、口座開設が完了してからでないとポイントが加算されないため注意が必要です。

無料アプリダウンロードで効率良くポイントゲット


よくスマートフォンを利用するという人は、アプリのダウンロードでポイントを稼ぐのもおすすめです。無料のアプリのダウンロードでもポイントはもらえるので、お金をかけずにポイントをコツコツと貯めていくことができます。

アプリの指定はありますが、自分の気になるアプリがあったらとりあえずダウンロードしてみると良いでしょう。しかしアプリのダウンロードの確認が取れる前にアンインストールしてしまうとポイントが加算されない場合もあるので、気をつけてください。

旅行やサロン予約もちょびリッチ。から

ちょびリッチは、旅行をしたりサロンを利用する場合も、ちょびリッチのサイトを通すことでポイントを効率よく貯めることができます。
ホットペッパービューティーやグルメ、楽天トラベルなどユーザー数の多いサービスが多数登録されています。

ゲームやスタンプで毎日コツコツ貯める

高額の案件にも惹かれるけれど、手続きが面倒なものはやりたくないという人も多いもの。
そのような場合は、毎日コツコツとポイントを貯めることができるミニゲームやスタンプを利用するのがおすすめです。

ミニゲームは遊ぶだけでポイントを手に入れることができるので、楽しみながらポイ活ができます。もらえるポイントは多くはありませんが、毎日コツコツと続けていくことで気づいたらまとまったポイントが貯まっている!という喜びを味わうこともできます。

ゲームの種類もいくつかあり、UFOを倒すものや材料を集めてケーキを作るもの、落ちてくるオリジナルキャラ「ちょびんくん」を貯めていくものなどさまざまです。

お得に試せるモニターで貯める

ちょびリッチには、モニター案件も豊富にあります。モニターに応募して採用されれば、自分の気になっている商品をお得に試すことができ、さらにポイントも貯まるので一石二鳥です。
案件によってポイントの割合は異なりますが、最大100%還元のものもあるので、実質無料で試すことができます。

モニター内容は飲食店での食事や化粧品の利用など多彩な選択肢から選べるため、気になるものがあったら申し込んでみましょう。

ちょびポイントポイントをLINE Pay残高にチャージする方法


頑張って貯めたちょびリッチポイントは、LINE Payに交換して使うのがおすすめです。交換レートは既述のように1,000ポイント=500円分、交換単位は1,000ポイントとなっています。こちらはリアルタイムで、申請をしたらすぐに反映されるので待つ必要はありません。

ポイントをLINE Pay残高にチャージする手順

ちょびリッチのポイントをLINE Payに交換する場合には、以下のような簡単なステップでOKです。

1.「交換申し込みをする」ボタンを選択
2.交換希望のポイント数を選択し、登録の携帯番号下4桁を入力(初回のみLINE Payナンバーの入力が必要)
3.確認画面で詳細を確認し、「交換申請」ボタンを押す
4.LINEアプリで交換が反映されているか確認する

ちょびリッチ。を駆使してLINE Pay残高にたくさんチャージしよう


LINE Payは、対応しているお店やサービスが増えているので、ちょびリッチのポイントを交換して金額を貯めておくことで、様々なところで役立てることができます。ちょびリッチは無料でポイントを貯めることができるので、上手に利用してお得にLINE Payでの買い物を楽しみましょう!

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この記事を書いた人
BDディレクター。2017年12月に仮想通貨取引を開始。最近はいろんなポイント集めにはまったり、キャッシュレス化するべくお財布のダイエット(不要なカードを減らす大作戦)に挑戦したりしています。

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