THEO(テオ)

AI投資のTHEO、2月でサービス4周年 約8割が5年以上の長期運用を予定

ロボアドバイザーのTHEO(テオ)が2月16日(日)、サービス開始から4周年を迎えました。これを記念し、インフォグラフィックスが公開されました。

【PR】Huluなら映画・ドラマ・アニメ見放題!今すぐ無料でお試し

ユーザーの約9割が「満足」

THEOは、AI(人工知能)が搭載された「ロボアドバイザー」が資産運用をすべて自動で行うサービスです。
年齢や現在の金融資産額などの情報から、ユーザーに合った最大30種類以上のETF(上場投資信託)からなるポートフォリオがロボアドバイザーから提案。
3月13日(金)時点で運用者数は9万人以上、預かり資産は約600億円となっています。

今回サービス開始から4周年を迎えたことを記念し、THEOではインフォグラフィックスを公開。
ユーザーの平均預かり金額、運用期間、サービスを選んだ理由などがまとめられています。

最新情報をチェックしよう!
この記事を書いた人
BITDAYSのニュース担当。キャッシュレス決済愛好家で楽天カードを主に利用。キャンペーンを駆使して5年間で約10万ポイントを獲得しました。

- Kaori の最近の投稿

>BITDAYS VIDEO
CTR IMG

BITDAYS VIDEO

BITDAYS VIDEOはウェブメディアBITDAYSだけでは伝えきれないフィンテックや不動産テック、移動テック、エンタメテックなどのデジタル時代のライフスタイル・カルチャーをYouTubeを活用し動画で日々お届けしています。あわせてSpotifyでオーディオ化されたコンテンツもありますので通勤や移動中のお供に是非ご活用ください。