タクシーのセルフレジ型マルチ端末「決済機付きタブレット」が2万台稼働を突破

タクシーのセルフレジ型マルチ端末「決済機付きタブレット」が2万台稼働を突破

JapanTaxiのタクシーの後部座席に設置するセルフレジ型マルチ端末「決済機付きタブレット」が、2019年12月に全国で2万台の稼働を突破しました。

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様々な決済手段を一つのタブレットで対応

業界唯一のマルチ端末「決済機付きタブレット」が車載されることで、ユーザーは決済方法に縛られることなく乗車できます。

また、セルフレジ型なので乗務員を介さずスピーディーかつ安全・安心に決済することが可能です。

2019年12月には、全国13都市(北海道・東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県・愛知県・石川県・富山県・滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・福岡県)で2万台の稼働を突破しました。

2020年2月には、年内より設置が進んでいる千葉県の京成タクシーグループの他、京都府のヤサカタクシーグループ、東北エリア初となる仙台でスタート予定です。

更に来春には、東京都の帝都自動車交通グループ、日本交通グループの全台に搭載予定と続々稼働予定です。


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