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LINE、コンサートホール「LINE CUBE SHIBUYA」の公式サイト・シンボルデザインを公開

LINEが本日9月12日(木)、同社がコンサートホール「渋谷公会堂」のネーミングライツ事業者に選出された「LINE CUBE SHIBUYA」のオフィシャルサイトとシンボルデザインを公開しました。

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渋谷公会堂を身近な存在に

以下、プレスリリースより引用。

LINEでは、「CLOSING THE DISTANCE」をコーポレートミッションに掲げ、世界中の人と人、情報・コンテンツ、サービスなどのあらゆるものが、オンライン/オフライン問わず、いつでも、どこでも、最適な距離でシームレスに繋がる世界を目指しています。昨年12月に渋谷公会堂のネーミングライツを取得し、以降、多くの皆様に日常的にご利用いただいている「LINE」の名前を通じて、渋谷区民の皆様をはじめ、多くの方々との距離を縮め、渋谷公会堂がより身近な存在となることを目指し、新名称を「LINE SHIBUYA CUBE」に決定いたしました。

オフィシャルサイトについて

“渋谷(SHIBUYA)”は、東京の最先端を象徴する多様なカルチャーが集まる地域であり、「LINE CUBE SHIBUYA」の外観は、その多様性と躍動感をさまざまな色と形で表現しておりますが、本日9/12(木)にオープンしたオフィシャルサイトは、建物にあしらわれたカラフルなカラーガラスと対照的なコンクリート材質の佇まいからインスピレーションを受けています。また、名称にも用いられているキューブ(CUBE)をイメージした数種類の四角形をサイト上のデザインに取り入れ、モーションを加えることで多様性と躍動感を表現しました。

本サイトが多様なカルチャーが集まる場となることを願い、「LINE CUBE SHIBUYA」を訪れる多くの方々に楽しんでいただけるサイトとなるよう、さまざまなコンテンツを通じて新しい魅力と情報を発信して参ります。

「LINE CUBE SHIBUYA」オフィシャルサイト:https://linecubeshibuya.com/

「LINE CUBE SHIBUYA」シンボルデザインについて

華やかにリニューアルを遂げた「LINE CUBE SHIBUYA」の外観をモチーフに、色とりどりのステンドグラスで構成されたパブリックホールの姿と「LINE」そして「CUBE」のイニシャルである「L・C」をモチーフとし、オリジナルシンボルをデザインしました。また、「LINE CUBE SHIBUYA」の「CUBE」には「C:Communication(伝達)」「U:Urban(都市)」「B:Brilliant(光り輝く)」「E:Entertainment(歓待)」という意味が込められており、新しい文化と多くの才能が開花する、次世代コミュニケーションホールとして皆さまに愛されることを願っております。

「渋谷公会堂」施設概要

1. 所在地 渋谷区宇田川町1番1号
2. 開館 2019年10月13日
3. 収納人員 1,956人(オーケストラピット126席含む)
4. 建物の概要
(1)構造規模 鉄骨鉄筋コンクリート造地上6階 地下2階 塔屋1階
(2)建築面積 2,228.09㎡
(3)建築延面積 9,712.89㎡
(4)建物の高さ 地上より31.95m

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この記事を書いた人
BITDAYSのニュース担当。お金に纏わる話題を幅広く発信しています。支払いはキャッシュレス派でLINE Payユーザー。発酵食品とラーメンが好きです。

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