「キャプテン翼」原作者が代表務める南葛SCのクラブトークン登場。NFTコラボも

「キャプテン翼」原作者が代表務める南葛SCのクラブトークン登場。NFTコラボも

ブロックチェーン技術を利用したクラウドファンディング「FiNANCiE」、NFT事業を提供するフィナンシェが2021年6月17日(木)15:00より、関東サッカーリーグ2部に所属するサッカークラブ「南葛SC」のクラブトークン発行・販売を開始する。

また、double jump.tokyoのブロックチェーンゲーム「My Crypto Heroes」における、NFTを活用したコラボレーションを皮切りに、3社による協業を開始する。

「南葛SC」は、東京都葛飾区からJリーグ入りを目指して活動中する社会人チームであり、「キャプテン翼」の原作者・高橋陽一が代表取締役を務めている。

2020年2月には、Jリーグ入りに必要な前段階の資格「Jリーグ百年構想クラブ」の認定を受けている。

今回FiNANCiEにおいて、2021年6月17日(木)15:00〜7月30日(金)22:00まで南葛SCのトークンファンディングを実施することが発表。

クラブトークンの売上は、主に南葛SCのクラブ運営費用に利用するといい、クラブトークンの購入者にはクラブの投票企画への参加、参加型イベントへの招待、特典抽選などへ応募できる権利が与えられる。

また、クラブトークンの支援コース⑤〜⑧を購入すると、「南葛SCコレクションカード(NFT)」が特典として進呈される。
本コレクションカードは初回限定で、今後再販の予定はないとのことだ。

さらに、「My Crypto Heroes」と「南葛SC」がコラボレーションしたエクステンション(ゲーム内NFTアイテム)である「南葛SCエンブレム」「南葛SCインシグニア」を、対象メニューの購入者へ抽選でプレゼントする。

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