バンドルカードとは?使い方、チャージ方法、手数料など徹底解説!
  • 更新:2020.09.25
  • 投稿:11:10 PM

バンドルカードとは?使い方、チャージ方法、手数料など徹底解説!

キャッシュレスで便利なスマホ決済アプリ。けれどその多くがクレジットカード決済を利用したもので、カードが持てない学生だと使えず、さらに使いすぎてしまうという心配もあります。
また、プリペイドカードだとコンビニや銀行などに出かけてチャージする必要があり、面倒な手間がかかるものがほとんどです。
そんな中、誰でも簡単に「ポチッと」後払いできて、手元にお金がなくてもすぐに買い物ができるスマホ決済アプリ「バンドルカード」が若者に急速に広まりつつあります。
今回はこの「バンドルカード」について詳しく紹介していきます。

目次

VANDLE CARD(バンドルカード)とは

株式会社カンムが2016年9月よりサービスを開始した「バンドルカード」。「誰にでもすぐ使えるVisaカードアプリ」というキャッチフレーズとともに発表され、クレジットカードがなくてもネットやリアル店舗で商品を購入できるカードアプリです。
スマホがあれば最速1分で作れるVisaカードと言われていますが、正式には「バンドルカード:誰でも作れるVisaプリペイドカードアプリ」という名称で提供されているスマホ決済アプリサービスです。
クレジットカードのようにVisa加盟店で支払いができるインターネット専用のバーチャルカードと、リアルのお店でもインターネットでも使えるリアルカード、更に利用できるお店が多いリアル+(プラス)の3種類のカードがあります。今、手元に使えるお金がなくても即時にチャージでき、すぐに買い物に使え、支払いは後からでOK。「誰にでもシンプルで便利な」お金の使い方を提供できるように、との考えからリリースされました。
カード決済したくてもクレジットカードがない、という声に応えてくれるこのスマホ決済アプリはリリースと同時に多くの人にダウンロードされ、2018年6月の段階で累計50万ダウンロードを達成しているほどのヒットアプリとなっています。

VANDLE CARD(バンドルカード) のリアルカードとは

バンドルカードのリアルカードとは、物理カードのことを指し、プリペイドカードとして利用できます。
チャージ方法は、主要なコンビニエンスストアやクレジットカード、ドコモ払いなどです。
また、バンドルカードならではの方法としてポチっとチャージという、チャージした分の支払いを後払いにすることもできます。

バンドルカードのリアルカードは、年齢制限がないので、子どもでも利用することができるサービスです。
バンドルカードのアプリと連動しており、カードを紛失した場合でもすぐに利用停止することができるので子どもでも安心して使わせることができます。

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VANDLE CARD(バンドルカード)のメリット

まずは、バンドルカードのメリットを紹介します。

バンドルカードは年齢制限なし!誰でも作れる

チャージ式のプリペイドカードなので、自分があらかじめ決めた金額以外の買い物ができないことが、バンドルカードの安全性を高めています。
バンドルカードはクレジットカードでないので、利用者の収入面の審査などが無く、誰でも気軽に使えるVisaカードとなっています。そのため年齢制限も設けられておらず、保護者の同意があれば10代の高校生でも使用できますし、アプリのダウンロードも無料。

実際にバンドルカードの利用者の多くは10代で、まだクレジットカードを作ることのできない世代がインターネットショッピングやソーシャルゲームの課金などを手軽に行うために利用しているようです。

手続きが簡単!

一般的にお金に関する手続きは手間のかかるものがほとんどですが、バンドルカードはクレジットカードではないためとてもシンプルです。
ユーザーID、パスワード、生年月日、電話番号の4つの情報さえあれば、手続きが完了します。

安心のプリペイド式

バンドルカードはVisaカードの1種なのですが、クレジットカードではなく、あくまでもプリペイドカード機能のついたスマホ決済アプリです。クレジットカードの場合、支払いは翌月の後払い方式ですが、バンドルカードはアプリで自分で決めた金額をチャージし、すぐに買い物に利用できます。使ったお金はすぐにアプリで確認ができますし、月の利用額が指定金額に達するとアプリからの通知がくるようになっています。使いすぎや気づかないうちに浪費していた…という事態を避けることができます。

また、他のプリペイドカードとは異なりさまざまなチャージ方法が選択できるのが魅力。コンビニやATMだけでなく、下の図のように、ネット銀行、ドコモ払いやビットコインも使えます。

実店舗とネットショッピング、両方で使える

バンドルカードは、スマホ決済アプリと言えどVisaカードですので、Visa加盟店であればどこでも使用することができます。実店舗のVisa加盟店で使用できるほか、インターネットショッピングの際にも、Visaカードとして使用することが可能です。リアル店舗とネットの両方で使えるとなると買えるお店の幅が広がり、とにかく便利に買い物を楽しめるでしょう。
インターネットでの支払い方法は通常のクレジットカード払いの方法と同じなので、使い勝手も抜群です。

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VANDLE CARD(バンドルカード)の使い方は?

バンドルカードの使い方はとても簡単です。iOS版・Android版ともに、ダウンロードサイトからアプリをダウンロードすればすぐに使い始めることができます。

バンドルカードの使い方

バンドルカードは、バーチャルカードですがスマホ決済アプリですので、アプリをインストールしたスマホからインターネットでのショッピングを楽しむのが通常の使い方となります。コンビニやスーパーなどのリアルのお店でも買い物を楽しみたい場合は、アプリ内で「リアルカードの発行」を行いましょう。

  1. バンドルカードのアプリをダウンロード
  2. 生年月日や電話番号を登録してバーチャルカードを発行
  3. お金をチャージして買い物

バンドルカードの支払い方法

実店舗で使う際は、レジで「クレジットカードで支払います。」と伝えてリアルカードを提示してください。
ネットショッピングの場合は、ショッピングサイトにカード情報を登録してクレジットカード決済として買い物ができます。

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VANDLE CARD(バンドルカード) のコンビニでの使い方

バンドルカードはコンビニで利用できる便利なサービスです。ここではバンドルカードをコンビニでチャージする方法と、決済する方法を紹介します。

バンドルカードをコンビニでチャージする方法

コンビニでバンドルカードにチャージする方法は以下の通りです。

  1. アプリ内の「チャージ」から「コンビニ」を選択
  2. 「リクエスト作成」をタップ
  3. チャージ金額の入力
  4. コンビニを選択
  5. コンビニ発券機を操作し、レジにて支払い
  6. チャージ完了

また、ファミリーマートでは、この方法以外にも、アプリ上でバーコードを表示させて、レジで読み取ってもらう便利な方法に対応しています。

コンビニでのバンドルカードの決済方法

コンビニでバンドルカードを使った決済方法を紹介します。

  1. 商品を選び、レジに進む
  2. レジでカードを提示し、「カード払い」であることを伝える
    ※バンドルカードはプリペイドカードですが、クレジットと同じ扱いで利用できるため「クレジットで大丈夫です」と伝えてください。
  3. レシートに署名をする
  4. 購入完了

スマホ決済サービスのように、QRコードをカメラで読み取って、金額を入力するなどの煩わしい手間はかかりません。利便性で言えば、クレジットカードと同等です。支払いの際には、事前に購入金額分がチャージされていることを確認しておきましょう。

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VANDLE CARD(バンドルカード) をギフトコードでチャージする方法

バンドルカードにおける「ギフトコード」とは、キャンペーンなどに参加することで獲得することができるギフトコードで、そのコードをチャージの際に入力することで利用します。
市販されている、Amazonギフト券やiTunesカードのようなギフト券ではなく、バンドルカードから支給されるものとして認識しておきましょう。

ギフトコードからバンドルカードにチャージする方法は以下の通りです。

  1. アプリ内の「チャージ」から「ギフトコード」を選択します
  2. お手持ちのギフトコードを入力すれば、チャージ完了となります。
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【動画】バンドルカードとは?使い方、メリットなど解説!

ここまで解説したようにバンドルカードにはさまざまな特徴・メリットがあります。
動画でも詳しく解説しているのでぜひご覧ください。

VANDLE CARD(バンドルカード)の手数料は?

バンドルカードのダウンロード料金や年会費は無料です。所定のダウンロードサイトから、一切の費用なしでバンドルカードのアプリを手に入れられます。
ただし、バンドルカードを実店舗で使うために作成するリアルカードの発行に関しては300円または400円の手数料が必要となります。また、利用制限無しで海外でも利用可能な「バンドルカードリアル+」を発行する際は、手数料600円または700円と本人確認などの手続きが必要となります。

バンドルカードのチャージ手数料

バンドルカードで「ドコモ払い」や「ポチっとチャージ」をする際には以下のように手数料がかかります。

ドコモ払いの場合

申し込み金額手数料
1,000円~4,000円300円
5,000円~100,000円6.15%

ポチっとチャージの場合

申し込み金額手数料
3,000円~10,000円510円
11,000円~20,000円815円
21,000円~30,000円1,170円
31,000円~40,000円1,525円
41,000円~50,000円1,830円

VANDLE CARD(バンドルカード)が使えるお店

バンドルカードは、世界中のVISA加盟店でクレジットカードと同じように使うことができます。

「チケットぴあ」の支払いもバンドルカードがおすすめ!

クレジットカードを持っていない学生もよく利用するのが「チケットぴあ」ではないでしょうか?
チケットぴあは、チケットの予約・購入ができるサイトです。支払い方法にはいろいろなものがありますが、多くの場合は手数料が発生します。

支払い方法手数料
クレジットカード手数料無し
セブンイレブン220円
ファミリーマート220円
サークルK・サンクス / ぴあ店舗220円
イーコンテクスト(コンビニ、Pay-easy対応ATM、ネットバンキング、楽天Edy)220円
電子マネーちょコム189円

つまり、クレジットカード以外の支払いでは手数料がかかってしまうのです。
ここで、おすすめなのがバンドルカード。学生でもアプリ上で発行することができるうえ、プリペイド式のVisaカードなので、手数料なしでチケットぴあの支払いが可能です。

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VANDLE CARD(バンドルカード)の「ポチっとチャージ」とはどんなサービス?

ポチっとチャージとは、クレジットカードがなくても翌月後払いで支払いができる便利なサービスです。
VISAブランドのバンドルカードというプリペイドカードのチャージ方法のひとつです。
チャージした残高で今すぐ買い物をして、支払いは翌月末までの後払いにできるので、給料日までの手持ちが少ないときや、急な出費が必要になったときに役に立ってくれます。

バンドルカードの「ポチっとチャージ」を利用するには審査必要?

バンドルカード自体は審査なしで発行することができます。

ですがポチっとチャージを申し込むときには、生年月日と性別を入力します。また、SMSで認証を行うので携帯電話の電話番号が必要です。
さらに、氏名とメールアドレスをアプリなどの審査に必要な情報を入力することになります。

審査と言うよりは通常のバンドルカードを利用する場合より詳しい個人情報を入力する必要が出てきます。

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バンドルカードの「ポチっとチャージ」の使い方

まずはバンドルカードの作成を行います。

ポチっとチャージの申し込み・チャージ方法

カードの発行が完了したらアプリでポチっとチャージの申し込みをしましょう。

  1. アプリを開いてログインする
  2. チャージ方法としてポチっとチャージを選択する
  3. アプリに表示される利用方法を確認する
  4. 名前、メールアドレス、電話番号を入力する
  5. 電話番号でSMS認証をする
  6. チャージしたい金額を入力する
  7. 手数料を確認して、「この内容で申込む」をタップして完了

ポチっとチャージの支払い方法

後払いでチャージをした場合、翌月の末日までの好きなタイミングで、チャージ金額と手数料の合計を支払うことになります。支払い方法は次の通りです。

  1. アプリを開いてポチっとチャージの支払いを選択
  2. コンビニ、ネット銀行、ペイジーから支払い方法を選択
  3. 選択した方法で支払いを行う
  4. 支払い結果をアプリで確認して完了
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バンドルカードの「ポチっとチャージ」の上限金額、限度額はいくら?

気になる上限金額、限度額の具体的な金額ですが、3,000円~50,000円の範囲内で、それぞれのユーザーの利用状況によって変わります。限度額は1ヶ月あたりの上限なので、上限金額の範囲内で複数回のチャージが可能です。

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バンドルカードの「ポチっとチャージ」の手数料はいくらかかる?

ポチっとチャージは翌月後払いで支払いができて便利ですが、手数料はどれくらいかかるのか紹介します。

コンビニで支払う場合の手数料

ポチっとチャージの手数料はチャージする金額によって変わります。コンビニで支払う場合の手数料は1回のチャージにつき以下の金額です。

チャージする金額手数料(1回あたり)
3,000円〜10,000円510円
11,000円〜20,000円815円
21,000円~30,000円1,170円
31,000円~40,000円1,525円
41,000円~50,000円1,830円

このように、チャージ金額1万円ごとに手数料が高くなっていく仕組みになっています。手数料はチャージ1回ごとに上記の金額が発生しますので、計画的に利用しましょう。

ネット銀行で支払う場合の手数料

ネット銀行で支払う場合の手数料も、上記のコンビニで支払う場合の手数料と同じ金額です。ネット銀行は利用する銀行の口座残高から支払いますが、引き落としの手数料のようなものはありません。

銀行ATMで支払う場合の手数料

その他に銀行ATMで支払う方法もありますが、こちらも上記のコンビニ払いの手数料と同じ金額です。銀行ATMではペイジーという仕組みを使ってATMから支払いをしますが、ペイジーの手数料のようなものはかかりません。

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バンドルカードの「ポチっとチャージ」の支払い期限はいつまで?

ポチっとチャージの支払い期限は、チャージした月の翌月の末日です。末日が土日祝日の場合でも支払い期限は変わらず末日となります。
例えば、4月10日にアプリからチャージした場合は、5月31日が支払い期限となります。

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VANDLE CARD(バンドルカード) の類似サービス


類似するサービスにもそれぞれ特徴があり、利便性が高いものが多いため、バンドルカードと併用すると良いでしょう。
バンドルカードの類似サービスとしては、以下のものがあります。

  • LINEプリペイドカード
  • dカードプリペイド
  • PayPay
  • 楽天Pay
  • Kyash
  • メルペイ
  • d払い
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    VANDLE CARD(バンドルカード)の評判・口コミは?

    スマホ決済アプリ、バンドルカードの評判は一体どういった内容のものが多いのでしょうか?バンドルカードの口コミをいくつか抜粋して紹介したいと思います。

  • Visaカードと同様に使えるから便利。
  • クレジットカードが持てないので助かる!ネットショッピングはコンビニ払いや代引きだと手数料がかかってしまって、意外と出費がかさんで困ってた。
  • チャージした分しか使えないので、使いすぎが防げて便利!
  • オンライン決済が簡単!それに審査なしでVisaカードが持てると思うとありがたい。
  • ほかにも「ソシャゲーの支払いが楽」といった感想もあり、クレジットカードが持てない若者ならではの悩みを解消してくれるスマホ決済アプリと言えるでしょう。

    VANDLE CARD(バンドルカード)のお得な最新キャンペーン情報

    バンドルカードで現在、開催しているキャンペーンはありません。

    VANDLE CARD(バンドルカード)の運営会社概要

    会社名株式会社カンム
    所在地東京都渋谷区恵比寿1丁目20-18 三富ビル新館 10階
    設立年月2011年1月
    代表取締役八巻渉
    資本金約26億9038万円(資本剰余金含む)
    公式HPhttps://vandle.jp/

    VANDLE CARD(バンドルカード)は便利なプリペイド式クレジットカード!

    バンドルカードは、プリペイド式のVisaカードが使えるスマホ決済アプリです。審査も年齢制限もないため、クレジットカードを持てない高校生や大学生でも使うことができます。

    しかも、通常のプリペイドカードは違い、今手元に現金がなくてもチャージできるため、急を要する買い物の時にとても便利なスマホ決済アプリと言えるでしょう。


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