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仮想通貨SAKURA BLOOM(SKB)の独自サービス「SKB Action!」スタート!

仮想通貨Sakura Bloom(SKB)の独自サービス「SKB Action!」が発表されました。

「SKB Action!」概要

医療
以下、プレスリリースより引用。

はじめに、SAKURA BLOOM(SKB coin)は、過去多数の企業様と仮想通貨(SKB Coin)を用いたタイアップイベントを開催して参りました。企業様がSKB Coinをイベント内のサービスの一環として利用して頂き、新しいサービスを消費者の方々に提供して頂く事でSKB Coinは「Service Coin」として普及し、イベント内の「決済手段」や「寄付手段」として利用され、物品販売やアイドルのオークション、コネコ募金等を実現して参りました。また仮想通貨取引市場では売買取引が行われる様になり消費者の方々によってCoin自体ではなくSKB Coinを用いたサービスに「価値」が付きその時の「価格」によって需要と供給が生まれSKB Coinの売買が成立し流通が始まりました。

以上の様な事はSKB Coin以外の仮想通貨でも当たり前に出来る事であり、また現状においても実施されております。各仮想通貨発行業者は様ざまなアイデアや発想を独自のサービスにて提供しています。

SKBではSKB独自のサービス「SKB Action!」を開始させて頂きます。①SKB Watch(Smart Watch)の歩数をブロックチェーン上で計算・管理しSKB Coinを付与する報酬型システム ②新ブロックチェーンで管理するMedical情報管理システム ③寄付型クラウドファンディングにて再生医療機器の提供、です。それぞれのシステムはアルゴリズムにて目的に合ったBlock Chainシステムが構築されており各Wallet(収納)をSKB Walletを中心に1 : 1で紐づける事で統合する事が出来、「決済」「医療」「健康」「寄付」の一元管理が可能になります。

SKB Watchを使って健康促進

SKB WatchはSmart Watchと同様にSmart PhoneやiPhoneと連動する事で日々の健康管理が行えるWatchです。健康管理アプリHealtheumでは、歩数・距離・カロリー・心拍数・睡眠・血圧等が計測出来る様になっています。その中の歩数計算をSKBでは重視しておりSKB Watch保有者には毎日、少しでも多く歩いて頂き健康になる為の基本を作って頂きたいと思い本端末及びアプリの開発を手掛けました。1日5,000歩、10,000歩、15,000歩の3つのパーテーションに分かれており、1日で達成する事でHealtheum Pointが付与される仕組みです。付与されたHealtheum Point は1:1でSKB Coinに交換する事が出来、交換したSKB Coinは商品購入時の決済手段や寄付、取引市場を介してBTCに交換する事が出来ます。「頑張って歩いた自分にSKB Coinをプレゼント」がきっかけとなり、多くの方の健康促進に貢献できればと思いSKB Watchを発売させて頂きます。発売は2018年内開始予定です。

*注意
①SKB Watch の初回販売台数は1万個の発売となります。
②Healtheum PointからSKB Coinに交換出来るサービスは2023年3月末日をもって終了となります。
SKB Watchを発売させて頂く目的として日ごろから健康管理に気を付けて頂き、多くの方が健康になって頂きたいという願いを込めて発売させて頂きます。

新Block ChainによるMedical情報管理

SKBは独自のアルゴリズムにて開発した新Block Chain上で管理される「Kenko wallet」の提供を2018年内に開始致します。Kenko walletは「自分の体の事を自分自身で把握しておく」。という事が目的でありWallet内に収納される項目は①健康チェック結果表(検査した医療機関で入力して頂く場合と、検査した医療機関から送付される結果表を基に自分で入力して頂く場合とに分かれ、自分で入力する場合はMark Sheet式で簡単に入力する事が出来る様になっています。)そのデータを誰かに送信したい場合は、相手のQRコードを読み込む。もしくはCoin Addressを送信先欄にペーストし、送りたいデータをData boxから読込み送信するだけです。これによって送信者と受信者は送信者のデータを共有する事が可能になります。②カルテ(Drによって必要項目が異なる為、カルテ項目がカスタマイズ出来るテンプレートになっています。Dr其々が必要とする項目のみ選択しカスタマイズして頂く事でDr好みのカルテを作る事が出来ます。こちらはDrや医療機関のみのデータ入力になります)。①と同様の方式で送受信を行う事が出来、旅行先などで体調不良になっても診療してもらう医療機関のDrが「Kenko wallet」を利用している場合、DrのQRコードを読み込んで前回作成されたカルテを送信するだけで初診を受ける医療機関でも患者は安心して診療を受ける事が出来る様になります。また患者さんは前回の診察でうろ覚えになった記憶も曖昧な説明ではなく明確な情報をDrに提供出来、Drも素早い治療を行う事が出来る様になります。③お薬手帳(通常Book式あるいはカード式で管理され、薬局から薬と一緒に渡される「お薬の写真」という紙があり、薬の写真と詳細(効果)が記載されています。それを自分でデータ化します。データ化は薬の写真と詳細(効果)が画面上で一覧になっており薬局でもらった「お薬の写真)と同じ項目をスライドしながら見つけ、タップしチェックして行きます)全部を選択し完了をタップする事で〇月〇日にもらった薬だけが抽出され明細が完了します。①②と同様の方法で送受信が行えます。

以上の様に各項目の管理、大容量のデータ送受信を即座に処理する事が今回SKBが開発したIBB1.0システムの特徴です。IBBとは(Iron Building Block)Chainの略です。

寄付型クラウドファンディングにて再生医療の提供

SKBでは厚生労働省の「先駆け審査指定制度」対象品目①CliniMACS CD34 System②CLBS12に指定されているCD34陽性細胞分離機、CliniMACS(再生医療)を寄付型クラウドファンディングポータルサイトにて募集し医療機関が導入出来る様2018年内にサイトのオープンを目指します。①②とは再生医療の事を指します。

上記2項目が医療として承認される事で現在自由診療で数百万する治療が、保険適用にて3割負担となり、高額医療の請求も行える様になる事で治療を受ける方としては喜ばしい事となります。しかし医療機関の機器導入に対する投資が行われなければ治療を受ける迄に何年も待たなければいけないという状況が生まれます。それでは再生医療が指定から医療として承認されても患者さんの受け入れ態勢がとれなく、治療が出来ないといった状況になってしまいます。

そこでSKBでは承認されようとする医療を多くの患者さんが受けれる様な体制作りを構築すべく医療機関が医療機器の導入が行える様に「寄付型クラウドファンディング」サービスを開始する事を決めました。SKBの100%出資子会社が運営するポータルサイトにて寄付を募集しますが寄付はSKB Coinにて行います。そしてSKB Coinにて寄付へ参加して頂いた方はSKB Actionの会員となり会員は優先的に治療を受ける事が出来る様になります。また、治療を受ける為には「Kenko walletの登録」「SKB walletにてSKB Coinの保有」が必須となり、治療に関するデータはIBB1.0システムの新Block Chain上で管理される事になります。またSKB Coinにて支払いを行う事でKenko walletとSKB walletが紐づきBlock Chain上で全てのデータが一元管理される事になります。
旅行先等で全く知らない病院に行く事態が発生したとしても、自分自身が自身のデータ管理し初診を受けるDrに送信する事でスムーズで安心した治療を受ける事につながります。

SKBが展開するサービスで構築された「全国的医療機関のネットワーク」では情報を共有する事でより良い医療サービスを提供出来る結果となり、一人でも多くの患者さんの治療が可能となり患者さんにとって身近な存在であり続けたいと思っております。

*外国人の方でも再生医療での治療は自由診療となりますが受ける事が出来ます。支払がSKB Coin(仮想通貨)で出来る事によりスムーズに治療費を支払う事が出来ます。

*再生医療とは:生まれつき、あるいは疾病・不慮の事故・加齢に伴い、欠損・損傷・機能低下した組織や臓器を、患者の体外で培養した細胞や組織を用いて修復再生し、機能を補完する医療です。

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