ハードウェアウォレット「Trezor Model T」がリップル(XRP)、カルダノ(ADA)など8通貨対応へ!

ハードウェアウォレット「Trezor Model T」が新たな対応通貨を発表しました。

10月29日(月)から取扱い開始予定

「Trezor Model T」は10月29日(月)にバージョン2.0.8へのアップデートが行われる予定です。バージョン2.0.8では新たに8通貨の対応とジーキャッシュ(Zcash/ZEC)ハードフォークのサポートなどを実施するとのことです。
今回、取扱いが新たに開始される通貨は以下の8種類です。

リップル(Ripple/XRP)
カルダノ(Cardano/ADA)
モネロ(Monero/XMR)
ステラ(Stellar/XLM)
・テゾス(Tezos/XTZ)
・ディークレッド(Decred/DCR)
・グロイストルコイン(Groestlcoin/GRS)
ゼンキャッシュ(ZenCash/ZEN)

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ガブうまハムカツ

ガブうまハムカツ

BITDAYSのニュース担当。お金に纏わる話題を幅広く発信しています。支払いはキャッシュレス派でLINE Payユーザー。発酵食品とラーメンが好きです。