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「仮想通貨」が2018年の新語・流行語大賞候補にノミネート!

本日11月7日(水)に「2018ユーキャン新語・流行語大賞」のノミネート30語が発表されました。

「ビットコイン」以来4年ぶりに仮想通貨関連用語がノミネート


新語・流行語大賞では「(大迫)半端ないって」「カメ止め」「U.S.A.」など2018年に大きな話題になったワード30語がノミネートされる中、「仮想通貨」がノミネートされたことが明らかになりました。
また「仮想通貨」と共に「ダークウェブ」もノミネート。ダークウェブは、1月に発生した国内取引所Coincheck(コインチェック)のネム(NEM/XEM)流出事件の犯人が売却で利用し、話題になっていました。

なお2014年の新語・流行語大賞では「ビットコイン」がノミネートされており、仮想通貨関連の用語がノミネートされるのは4年ぶりとなります。2018年はインターネット上だけでなく、テレビや新聞などでも仮想通貨用語を耳にする機会が多くみられました。

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※2018年6月現在、国内取引所のWEBサイト調べ。

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ガブうまハムカツ

ガブうまハムカツ

BITDAYSのニュースを担当。国内・海外の情報を発信しつつ、日々進歩を続ける仮想通貨について学んでいます。支払いはキャッシュレス派。好きな食べ物は発酵食品。ハムカツなのに。
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