入園無料の富士急ハイランドに免税店「富士山商店」が2019年2月4日(月)オープン

昨年より入園無料となった富士急ハイランドでは、中華圏の旧正月「春節」に合わせて、2月4日(月)に免税店「富士山商店」を新たにオープンします。

人気アトラクションが半額になるキャンペーンも実施

今回オープンする免税店「富士山商店」は、雑貨、食品、健康食品、化粧品など多様なラインナップのアイテム約400点を取り揃えています。

また、この免税店に立ち寄るツアーバス専用の駐車場も整備するため、ショッピングだけでも気軽に利用できます。

さらに、同時期に、ムスリム向けの祈祷室の設置や、煎餅やおにぎりなど日本らしい「食」を楽しめるイベントの開催など、増加する外国人観光客の方々に、日本と富士山・富士五湖エリアの旅をこれまで以上に充実したものにしていくサービスを提供します。

全てのお客様に最高のサービスを提供すべく日々進化を続ける富士急ハイランドに今後もどうぞご期待ください。

免税店「富士山商店」オープン

開業日:2019年2月4日(月)予定
場所:富士急ハイランド内 富士飛行社2階
運営:株式会社ALEXANDER&SUN
面積:400㎡
取扱商品:雑貨、食品、健康食品、化粧品等、約400アイテム
駐車場:無料(免税店立ち寄りツアーバス専用駐車場)

オープニング特典

免税店開業を記念して、2月8日までの午前中利用に限り、富士飛行社、テンテコマイ、大観覧車、ウェーブスウィンガーのアトラクション4機種が通常料金(通常800円~1,300円)の半額となるお得なキャンペーンも実施。

訪日観光客へ向けた新たなサービスの拡充

・ムスリム観光客向けの祈祷室設置や食事メニュー提供

・煎餅やおにぎりなど、「和」を楽しめるフードの提供

・春節キャンペーンやオフィシャルホテルのフェアも開催

BD by BITDAYS編集部

BD by BITDAYS編集部

BD by BITDAYSは『お金に、もっとワクワクしよう』をコンセプトに新しいお金のあり方を提案するメディアです。 フィンテックを中心にキャッシュレス、ブロックチェーン、スマホ決済、ロボアド、AI投資、信用スコア、シェアリングエコノミー、仮想通貨など国内外で話題の新時代の金融経済トピックやニュースを発信しています。