スマホ決済「PayPay」が不動産賃貸「エイブル」で利用可能に 入居費用など一時金の支払いに対応

スマホ決済サービス「PayPay(ペイペイ)」が本日2月1日(金)から、不動産賃貸仲介の「エイブル」で利用可能になりました。

PayPayで新生活の費用をお得に決済


本日2月1日(金)からエイブル直営店舗において、PayPay決済の対応が開始されました。大手不動産賃貸仲介業では初となる取り組みとのことです。
東京北エリア店舗から順次対応を開始しており、入居費用などといった一時金の支払いがPayPay決済の対象になります。

PayPayはクレジットカードと紐づけて決済を行えるためクレジットカードのポイントが貯められるほか、決済金額の0.5%をPayPay残高として還元するという2つのメリットがあります。
初期費用が高くなりがちな新居の費用を、PayPayでお得に決済してみてはいかがでしょうか。

PayPayのダウンロードはこちらから

ガブうまハムカツ

ガブうまハムカツ

BITDAYSのニュースを担当。国内や海外の経済・金融ニュースを執筆しています。支払いはキャッシュレス派でLINE Payを主に利用。好きな食べ物は発酵食品。ハムカツなのに。