大阪市、楽天銀行「コンビニ支払サービス」で納税が可能に 楽天スーパーポイントも付与

大阪市において3月14日(木)より、「楽天銀行コンビニ支払サービス」を利用した税金の納付が可能になります。

納税で楽天スーパーポイントが付与

「楽天銀行コンビニ支払サービス」では「楽天銀行アプリ」でコンビニ払込票のバーコードを読み込むと、楽天銀行口座からリアルタイムに商品・サービスの代金や公金の支払いができるようになっています。
クレジットカードの登録やチャージは不要。支払金額に関わらず「楽天銀行コンビニ支払サービス」での支払1件ごとに、楽天スーパーポイントが10ポイント付与されます。

3月14日(木)からは大阪市において、全国初となる「楽天銀行コンビニ支払サービス」を利用した納税ができるようになります。
なお大阪市ではすでに「Apple Pay」「LINE Pay」が導入されており、キャッシュレス決済による税金の納付が普及し続けています。

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ガブうまハムカツ

ガブうまハムカツ

BITDAYSのニュースを担当。国内や海外の経済・金融ニュースを執筆しています。支払いはキャッシュレス派でLINE Payを主に利用。ポイ活もちまちま始めてみました。