声でしゃべるSNS『PitPa(ピトパ)』リリース0.5周年特設ページを公開

声でしゃべるSNS『PitPa(ピトパ)』がリリースから半年を記念して0.5周年特設ページを公開しました。

ボイステックで広がりを見せる「声でしゃべるSNS 『PitPa(ピトパ)』リリース0.5周年特設ページ「声でしゃべるSNSを見学してみよう」を公開!

〜ユーザーの行動分析や定性調査からわかった利用動向などインフォグラフィックスを使い紹介〜

PitPa(ピトパ)は、より感情の伝わる情報発信手段「音声」に着目し、「音声」で情報発信ができるスマートフォンアプリです。ユーザーはPitpaを通じて、60秒の音声の録音・公開、シェア、コメントなど、気軽に声を通じたコミュニケーションを楽しむことができます。

今回公開した特設ページでは、リリースから半年間のPitPaのあゆみの他、PitPaを利用しているユーザーの行動分析や定性調査からわかった「声のSNS」がどのように使われているのかをインフォグラフィックスを使い解説しています。

「いいね」よりも「コメント」が多いSNS

数値で見る声のSNSの最大の特徴は「いいね」などの簡易的なやり取りではなく「人と人のコミュニ―ケーション」を非常に大事にしている点にあり、投稿に対していいね数よりもコメント数が多いという他のSNSにはない現象が起こっています。
更に、その60%以上が音声でのコメントになっており、声を通じて人と人が繋がりを意識するユーザーが集まってきています。

「一人の孤独な時間」を癒すツールとしての音声

特設ページでは、実際にPitPaを利用しているユーザーに対して「PitPaを使っていてよかったと思った瞬間」という企画を立てて感想を募集し、実際にその生の音声を公開しております。

<音声からの一部抜粋>

多くの声を頂く中で共通していたことは「感情がストレートに伝わってくる」という新しい体験をしたことで、特に「一人でいる孤独な時間」の寂しさを癒すツールとして、PitPaを利用していることがわかりました。
これは利用時間帯にも表れており、平日の夜帯が最も利用されている回数が多く、夜に一人になって、ふと人寂しさを感じた時に利用されているのではないかと考えております。

実際のユーザーの声の再生やその他詳細の確認は、こちらの特設ページをご覧ください。
https://pitpa.jp/aniversary/half

PitPa(ピトパ)とは

PitPa(ピトパ)は、より感情の伝わる情報発信手段「音声」に着目し、「音声」で情報発信ができるスマートフォンアプリです。

現在は、

  • 60秒以内の音声で気軽に投稿
  • PLAYLISTにまとめてポッドキャスト配信
  • Twitterとも連携し、簡単同時投稿
  • 音声によるコメントコミュニケーション

ができ、誰でもすぐに音声発信をすることができます。

ミツヤコウヘイ

ミツヤコウヘイ

BITDAYS編集長です。株式会社デライトチューブ代表取締役社長。